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2008年10月の6件の記事

2008年10月20日 (月)

進行したスキルス胃がんの患者さんに対する抗がん剤の勧め方。

医者が、手術のできないほど転移が進行した、末期のスキルス胃がんの患者さんに対して、苦痛と経済的負担以外の何の効果もない経口抗がん剤を勧める手口=常套手段(じょうとうしゅだん)を示しておきますので、お気をつけください。今週の治療室での実話からです。
「抗がん剤を飲まない場合は、今年いっぱい持つかどうか。飲めば、1年寿命が伸びます。」
こう医者に言われて、抗がん剤を飲まない患者はいないでしょう。
もともと、5年生存率が、5%しかない最も怖いがんですので、何も知らない患者さんは、2ヶ月が、1年に延びるのだからお願いしますとなるのが当たり前です。
ところがこれが医者のトリックなのです。おかしい点に気付きますでしょうか。そうです。医者は、抗がん剤を飲まない人のデータを持っていないのです。どうして飲まない人の余命がわかるのでしょうか。さらに、人によってまったく違う余命が、飲めば1年だと何を根拠に言えるのでしょうか。人を馬鹿にするのもいい加減にしろと言いたいです。そもそも、経口抗がん剤は、まったく効かないし、苦痛と患者負担のみが亡くなるまで続く、患者にとっては最悪の、そして病院にとっては何もしないでお金が転がり込む最高の錬金システムなのです。効きもしないものをうそをついてまで勧めるその心理がどうしても判らないです。子供が医者になることを期待し実現したその親が聞いたらどう思うのでしょう。平気でうそをつく人間に育てたつもりはないというのでしょうか。生活のためだから必要なうそだというのでしょうか。

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2008年10月18日 (土)

がんは治るのか。

19年間のプロのヒーラー(治療家)としてもっとも質問されることが多かったことは、「がんは治るのですか。」ということです。11年ほど前に当時、日本テレビ(ズームイン朝、その他)でもてはやされた紹錦という中国の女性気功師ががんを治すということで、一人から500万円の治療費を取り、もともとペテン師ですから治るはずもなく、集団訴訟を起こされた事件がありました。平成9年5月27日に東京地方裁判所で、一億円の損害賠償判決が下りております。田中角栄の功績により日中国交回復がなされ、同時に気功療法が、すさまじい勢いで入り込んできたのです。安保闘争の終焉により行き場を失った学生運動の闘士たちはある者は転向し保守派の理論家に臆面もなく転進し、ある者は、自然食へ、または、気功等、健康ビジネスに手を染めていったのです。その流れの中で、必然的に、お金儲けと結びつき、詐欺商法の潮流を作らざるを得なかったのかも知れません。影響力の中心であるテレビ局は何もとがめられず、その後も同じようなことにかかわっているのが実情です。横道にそれましたが、それほど、がんは怖いと思われているのです。求められるところには、あらゆる健康食品が、宗教が、霊能者が、医療が寄ってたかって、がんを治すかのごとく宣伝され、争奪戦が繰り広げられるのです。でも治らないのです。
なぜ何をやっての無駄なのでしょうか。実は、寿命は決まっているからなのです。医療がこれほど進化する前は、人為的に余計なことをされることがなかったため、まわりも本人も自然に任せるということしか方法がありませんでした。がんであるとかないとかということも判らず、天寿を全うすることが可能でありました。医療が入り込むことで、死ぬための理由が宣告されることになったのです。今までにない恐怖がつぎ込まれることになりました。がんだとわかった人は、医療に頼ることになり、手術、抗がん剤、により更なる苦しみの坩堝(るつぼ)に陥ることとなりました。以前書きました集団検診を廃止して20年、早期発見早期治療を実施していた頃よりも胃がんの死亡率が減った泰阜村の勇気ある実践が示しているとおりなのです。アメリカのデータでも乳がンの死亡率が、早期発見早期治療している州と、なにもしてこなかった州で、少しも変わらないのです。つまり、手術、抗がん剤の恐怖と、苦痛と生活不安だけが加わったということなのです。得るものは何もないのです。
結論です。がんで死ぬこともその人の寿命であり、治ることも寿命なのだということです。
私が為すことは、医療で痛めつけられた心と体を癒すことであり、本来の寿命にどれだけ近付けることができるのか、ということです。抗がん剤の副作用である、苦痛や、吐き気は止めることができますし、腸閉塞を通すことはできます。食事ができるようにしたり、痛みを軽減することで、恐怖を取り除き、本来の自分にたちもどることができるとすればすばらしいことです。魂の気づきがもたらされるとすればこれ以上の喜びはありません。それこそが、スピリチュアルヒーリング(霊的治療)の他の治療法と決定的に違うところだと思います。

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2008年10月15日 (水)

ワクチンは世界支配の道具

以前から指摘してきたことが、研究者の証言で明らかとなりました。きわめて重要な内容ですので、阿修羅掲示板、9月23日TAGさん投稿のものをそのまま貼り付けます。

  国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン

 ~ある米国ワクチン研究者による告発~        インタビュア ジョン・ラポポート

Q: あなたはかつて、ワクチンを優れた薬として保証していたというのは本当です
か?

A: はい、かつては。私は2、3種類のワクチンの開発を手伝っていました。どの
種類かは言いませんが。

Q:なぜ言わないのですか?

A:プライバシーを保護したいのです。

Q:では、もし公に発言されたら問題が起こると思っていますか?

A:おそらく私は年金を失うでしょう。

Q: どのような理由で?

A: 理由など関係ないのです。あなたが一度そこに関わりを持ったら、彼らはあ
なたを困らせる手立てがいくらでもあるのです。監視され、嫌がらせを受けた人問
の何人かを私は知っています。

Q:誰に嫌がらせを受けるのですか?

A:FBIです。

Q:本当ですか?

A:本当です。FBIは別の口実を使いました。そしてIRSも参入し得ます。

Q;発言の自由があります。

A:私は内部組織の一員でした。私が今、名前を挙げ、研究員たちを特定の
目的で告訴したら、私はとても面倒なことに巻き込まれるに違いありません。

Q:嫌がらせに骨を折ることの根底には何かあるのですか?

A:ワクチンは現代薬の最後の砦なのです。ワクチンは現代薬を総体的に‘素晴
らしい'ものと究極的に正当化するものです。

Q:人々がワクチンを受けるべきかどうかの選択が許されるべきだと思っています
か?

A: 政治的レベルでは、Yesです。科学レベルでは、人々は情報が必要であり、
そうすればきちんとした選択ができるということです。一言、選択とは良いことであ
ると言えます。しかし、もし周囲が嘘でいっぱいであれば、どのように選択ができる
のでしょう? また、もしFDAが高潔な人たちによって運営されていたならば、これ
らのワクチンに対しては認可が下りることはなかったでしょう。それらは自分たちの
生命に直面した調査がされるはずです。

Q: 病気の総体的衰退はワクチンによるものではない、と声明した医学の歴史家
たちがいます。

A:知っています。長い問、私は彼らによる研究を無視してきました。

Q: なぜですか?

A: それは私が何かを発見してしまうことが怖かったのです。私はワクチンの開発
に携わっていたのですから。私の生計はその仕事を維持することにかかっていた
のです

Q:その後は?

A:私は独自の調査を行いました。

Q:どんな結論に行き着きましたか?

A:病気の衰退は生活状況が向上したことによるものでした。

Q:どのような状況ですか?

A:水がきれいになったこと、下水処理の発達、栄養摂取、食物の衛生、貧困の
減少などです。菌はあちらこちらにあるでしょうが、健康であればその疾病に容易
く罹ることはありません。

Q: 独自の調査を終えたときに何を感じましたか?

A: 絶望です。私は嘘の集積をベースにしたところで働いていたことに気が付い
たのです。

Q: 他のワクチンより、より危険だというワクチンはありますか?

A: はい、例えばDPT。 MMR(3種混合生ワクチン)。しかし、混合ワクチンのい
くつかには、同じワクチンであってもその他の混合ワクチンより危険なものがありま
す。私が知る限りにおいて、すべてのワクチンは危険です。

Q: なぜですか?

A: いくつかの理由があります。それらはある過程で人間の免疫系に影響を与え
ます。つまり、免疫に障害を生じさせる傾向があります。ワクチンは、予防すべき病
気を実は引き起こすことができるのです。予防すべき病気以外の病気も引き起こし
得ます。

Q: なぜ私たちは、ワクチンが病気を一掃することに大きな成果あげたと証明する
ような統計を見せられているのでしょうか?

A: なぜかって? それらワクチンは役立つものだという幻想を与えたいからで
す。もしワクチンが、麻疹などの目に見える病気の症状を抑制したならば、すべての
人がワクチンが功を奏したと見るでしょう。しかし表面下では、そのワクチンは免疫
系自体を傷付けることができるのです。そして、もしそれが他の病気を引き起こした
なら一骨髄炎としましょう-その事実は隠されるのです。なぜなら、誰もワクチンが
そのようなことを為し得るとは思わないからです。その繋がりは見落とされています。

Q: 英国では天然痘の予防接種が天然痘を一掃させたと言われていますが。

A: そうですね。しかしあなたが入手できる統計を調査してみれば、違う一面が
見えてくるでしょう。

Q: 違う一面とは?

A: 英国で予防接種を受けずに、天然痘にかからなかった市がいくつかあり、予
防接種を受けたが天然痘に感染した地域がありました。そして、天然痘は予防接
種が紹介される以前にすでに衰退していました。

Q: では、私たちは誤った歴史を聞かされていると言っているのですか?

A: はい、まさにその通りです。ワクチンは常に安全で効果的だと人々こ信じ込
ませるように調理されてきた歴史です。

Q: さて、あなたは研究室で働いていたのですよね。衛生上の問題とはどこにあ
るのですか。

A: はい、一般の人々はそれらの研究室、それらの製造施設は世界で一番清潔
な場所であると信じていますが、それは真実ではありません。雑菌の混入は年中
起きています。ワクチンにはあらゆる種類の屑が入っています。

Q: 例えば猿のウイルスSV40がポリオのワクチンにうっかり混入するとか。

A: ええ、そうですね。それは実際起きたことです。でも私が言わんとしているの
は違います。 SV40がポリオのワクチンに混入したのは、そのワクチンが猿の腎臓を
使って作られたからです。しかし、私はそれとは別のこと、実際の研究所の状況、
過ち、不注意による過失について言っているのです。SV40は後にガンの腫瘍の中
に発見されました-それを私は組織的問題と呼ぶでしょう。それは製造過程で入
り込んだのです。もし猿の腎臓を使用するなら、それら腎臓の中にいるあなたの知
らない細菌を招き入れる扉を開いているようなものです。

Q: では、どのような種類の汚濁があったかの区別をつけることは今は無視しましょう。
あなたがワクチンに携わった仕事を何年もしていた中で、どんなものを見つけ
ましたか?

A: それでは、私が出くわしたものをいくつかお教えしましょう。そして私の同僚が
発見したものも教えます。ここに一部のリストがあります。Remavexの麻疹ワクチン
の中に、鶏のさまざまなウイルスを見つけました。ポリオのワクチンの中には、‘brain-
eating(脳喰い)'と呼ばれるアカンスアメーバを発見しました。ポリオワクチンの中に
サル巨細胞ウイルス。ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。3種混
合ワクチンの中に鳥の癌ウイルス。炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。数種類の
ワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤と思われるものを発見しました。風疹のワ
クチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。インフルエンザワクチンの中に鶏白血
病ウイルス。3種混介ワクチンの中にペストウイルス。

Q: 整理させて欲しいのですが、それらはすべてワクチンの成分ではない汚染菌
なのですか?

A: その通りです。そしてこれらの汚染菌が引き起こしかねないダメージを考えた
ら、ええ、でもそれについての試験はまったくされていないか、ほんとにわずかな試
験だけですから、あなたにはよくお分かりにならないですよね。それは、ルーレット
ゲームです。あなたの運試しです。また、ほとんどの人は知りませんが、ポリオワク
チン、アドノイウイルスワクチン、風疹のワクチン、A型肝炎のワクチン、麻疹のワクチン
は流産したヒトの胎児の組織を使っていました。私が信じていたものは、それらワク
チンの中に入っているバクテリアの断片と、ときどき胎児の組織から摂ったものか
もしれないポリオウイルスだったことが分かりました。ワクチンの中の汚染菌を探して
みると、当惑するような物質に出くわすことになります。そこにあるべきではないとは
分かっているが、はっきりとそれが何なのか分からないのです。私は人問の毛髪の
微小な‘かけら'と人間の粘液を発見したことがありました。'得体の知れないたんぱ
く質'としか言いようのないものを発見しました。それは、ほぼどんなものでもあり得
るという意昧であり、ウイルスからのたんぱく質とも言えるのです。

Q: 警服機はすべての揚所で鳴っています。

A: 私がどう感じているか分かりますか? この物質は通常の免疫防御を通らず
に大動脈に入るということを忘れないでください。

Q: あなたが発見したものはどのように混入されたのですか?

A: 基本的にそれは一心配しないでください、これは避けられないことです-ワク
チンを作るにはさまざまな動物の組織を使用します。そしてそこでこの手の汚染菌
が混入したのです。もちろん、ホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの、故意に
ワクチンに入れる一般的な化学薬品について話しているのではありません。

Q: それは非常に驚異的な情報です。

A: そうです。そして私はただいくつかの生物的汚染菌について言及しているだ
けです。その他にどのくらいのものがあるのか誰が分かるでしょうか。発見していな
いのは、その他のものを私たちが探そうと思わないからです。もし組織が-鶏から
の組織としましょうか-それがワクチンを作るために使用されたならば、どの位の細
菌がその組織に入っている可能性があるでしょう。それがどれ位かは我々は見当
もつきません。またそれらが人問に及ぼす影響にについても、です。

Q: そして衛生上の問題を超えている?

A: あなた方はワクチンについて基本的に誤った前提を持っています。それは病
気から免疫の状態をつくるために、免疫系に入り組んだ刺激を与えると言うもので
す。それは誤った前提です。そのようには作用しません。ひとつのワクチンは抗体
を‘作る'と想定するのであり、つまり間接的に言うと、病気に対する防護を提供する
のです。しかし、免疫系は抗体やそれに関連する‘キラー細胞'より大きくて入り組
んだものです。

Q: 免疫系が?

A: 全身です、本当に。それと精神です。それはすべての免疫系と言えるかもし
れません。なぜそれを保持できるかと言えば、伝染病が発生した中にいても各人
は健康を維持するのです。

Q: ワクチンの統計はどのように誤って提示されたのですか?

A: たくさんの方法があります。例えば25人がB型肝炎のワクチンを受け、肝炎に
罹ったとします。B型肝炎は肝臓の病気です。しかし肝臓病はたくさんの呼び方が
できます。診断を変えることができるのです。そうして問題の根源が隠されます。

Q: そしてそのようなことは起きるのですか?

A: 常に。もし医者が、ワクチンを受けた人は予防されるはずの病気に罹らない
と反射的に決め込んでいるならば、起こらなければおかしいのです。そして、それ
はまさに医者たちが想定していることです。それは繰り返されている起因です。もし
肝炎に対するワクチンを受けた人が肝炎になったら、または何か別の病気になった
ら、ワクチンはその病気と何の関係もないという反射的な決め込みをするのです。

Q: ワクチン回発の仕事をされていた何年もの間、ワクチンの問題について認め
た医者と出会いましたか?

A: 一人も出会いませんでした。個人的に自分たちが行っている行為に対して疑
問をもっていた人は2~3人いましたが、彼らは決して公にしませんし、社内で言うこ
とさえありません。

Q:あなたにとってのターニング・ポイントは何だったのですか?

A:私の友人の赤ちゃんがDPT注射の後に亡くなったことです。

Q: あなたは調査をしましたか?

A: はい、非公式に。この赤ちゃんはその予防接種をする前までは完全に健康
体だったことを知りました。そのワクチン以外に赤ちゃんの死についての理由がな
かったのです。それから私は疑い始めました。もちろん、彼は運悪く、悪い注射を
受けたのだと信じたかったのですが、更に調べてみるとそうではありませんでした。
私は疑いのらせんに引きずり込まれ、そしてどんどんそれは増していきました。私は
調査を続けました。私の予期したことに反して発見したこととは、ワクチンは科学的
方法で試験されてない、というものでした。

Q: どういう意味ですか?

A: 例えば、どのワクチンについても長期的な研究がなされていないのです。どの
ような方法でも長期的な追跡が念人りにされていません。なぜかって? それはま
た同じようにワクチンが問題を起こすわけがないという思い込みです。ですから、な
ぜ誰かがチエックをする必要があるのでしょう? その頂点には、すべての不適当
なワクチン反応は、注射をされた直後に起こると言われている、というワクチン反応
の定義があります。
  しかし、それでは筋が通りません。

Q: なぜ、筋が通らないのですか?

A: ワクチンは明らかに注射を受けてからの長い問、体内での作用があります。
反応はゆっくりとしたもののはずです。衰退もゆっくりです。栄養摂取の問題は長い
間かけて発現していきます。さまざまな状態になり得ます。従来型の分析からさえも
分かります。では、なぜワクチンのケースだけ例外なのでしょうか? もし、化学薬
品の害がゆっくりと生じるならば、なぜ水銀を含むワクチンが例外なのでしょうか?

Q: それがあなたが発見したことですか?

A: はい。大体において相互関係を取り扱うことになります。相互関係は完璧で
はありません。しかし、あるワクチンをして1年の問に、子供に栄養摂取の問題があ
ると言う500人の親がいたら、それは集中した調査を十分になされるべきでしょう。

Q:それは充分されているのですか?

A:いいえ。決して。そのこと自体があなたに何かを告げています。

Q: それは?

A: 調査をしている人たちは事実を見ることにあまり興味がありません。彼らはワ
クチンは安全だと仮定しているのです。ですから彼らが報告するときには、常にワク
チンの免責となります。'このワクチンは安全です'と言うのです。しかし、それらの判
断は何かベースになっているのでしょうか? 彼らはワクチンを非難することを自動
的に排除する定義や考えに基づいています。

Q: ワクチンのキャンペーンが失敗に終わったケースは数多くあります。予防接種
を受けたことから病気に罹っています。

A: はい、そのような例がたくさんあります。そしてその証拠は単に無視されます。
度外視されるのです。専門家がもし何か言うとするなら、ただそれは稀な状況であ
って、ワクチン全体の安全性は保証されています、と言うでしょう。しかし、ダメージ
や病気の発症したすべてのワクチンキャンペーンを挙げてみれば、それが稀な状況
ではないことがあなたもお分かりになると思います。

Q: あなたが未だワクチン開発の仕事に携わっていらっしゃるときに、今ここで話
されたことについて同僚の人と話し合いましたか?

A: はい、話し合いました。

Q: どうなりましたか?

A: 黙っているようにと何度も言われました。私は職務に戻って、自分の疑念は忘
れるべきだということが明確になりました。何度か私は怖い目に遭いました。同僚は
私を避けようとしました。彼らは'有罪人と関係があるために帰させる罪'のレッテル
を貼られるかもしれないと感じていたのです。大体のところ私は行儀良く振舞って
いましたが。私が問題を作ったわけではないことを確信していました。

Q: もしワクチンが実際に害を及ぼすとしたならば、なぜそれらが与えられるので
しょうか?

A: まず初めに、‘もし'という言葉はありません。ワクチンは害を及ぼすのです。そ
れは、害があらわれていないように見える人々にも、ワクチンは害を及ぼしているの
かどうかという質問に答えるには更に難しくなります。なされるべき類の調査を扱っ
てはいますが、実際行われてはいません。調査人は地図の類やフローチャートを発
見するために実証を行うべきです。それはワクチンが体内に入った瞬間からワクチ
ンが行うことが何かはっきりと見せてくれる。この調査はされていません。なぜワク
チンを投与するのかという理由については2目間、ここに座ってあらゆる理由を論ず
ることができます。あなたが何度か言われたように、システムの異なる層において
人々はそれぞれの動機があります。お金、失業の恐れ'点数'稼ぎの争いに勝ち
たいという欲求、名声、賞、昇進、心得違いの理想主義、軽率な習慣等。しかし、
医療団体連合の最も高いレベルにおいて、ワクチンは最優先なのです。なぜなら、
免疫系を弱らせることができるからです。受け入れるのが難しいと思いますが、そ
れは事実です。医療団体連合の最高レベルは、人々を助けるために存在しておら
ず、それは人々を害し、弱めるためにあるのです。人々を殺すためです。私が職務
に就いているある時期に、あるアフリカの政府の高い地位に就いている男性と長
い話し合いをしたことがありました。彼はこのことをよく分かっていると私に言いまし
た。 WHOは人口を減らすそれらのことの先頭に立っていると言いました。地下組織
があるのです。アフリカでは貧困を改善することに熱心な多種多様な役人たちを作
り出しました。このネットワークの人々は何が起きているか知っているのです。
自分たちの国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配に向けて、準備を整えるため
にワクチンが使用されてきたこと、今もそれが使用されていることを知っているので
す。私はこのネットワークの何人かの人と話をする機会がありました。

Q: 南アフリカの大銀鎖であるThabo Mbekiはその状況を知っているのです
か?

A: 部分的には気付いていると思います。おそらく彼は完全に確信しているわけ
ではないかもしれませんが、すべての事実に気付き始めていると思います。彼はH
IVは一つの捉造であることをすでに知っています。エイズ薬は免疫系を破壊する
毒であることを知っています。また、もしワクチンについて、どのような方法であれ発
言をすれば、狂人の刻印を押されることを分かっているのです。彼はエイズ問題を
扱った後、十分なほど困難な目に遭ったのです。

Q: それはあなたが話したネットワークが…?

A: ワクチンについて膨大な量の情報を集積しています。質問は、どのように成功
のための戦略が裏打ちされるかですか? 彼らにとって、そこが困難な問題です。

Q: そして産業化した国々においてですか?

A: 医療団体連合は締めつけがありますが、それは減ってきています。人には医
療について疑議を唱える自由があるからです。しかし、もし選択事(薬を摂ることや
拒否することの権利)が強制されないなら、biowarefare菌のワクチンについての、
これからの施行に勝ち抜くことになるでしょう。これは重要な時期です。

Q: B型肝炎に対する激怒はひとつの良い解決口のようにみえます。

A: はい、そう思います。その赤ちゃんたちはワクチンを受けたに違いない、と言
い、そして一方で、性的接触と針の共有からB型肝炎に罹ったと認めることは…
馬鹿げた並置です。医療の権威団体は米国の20,000人ほどの子供が毎年‘原因
不明'によるB型肝炎に罹っていると言うことで自分たちを防衛しようとしています。
そして、それはなぜすべての赤ちゃんがワクチンを受けなければならないのかとい
う理由です。 20,000と言う数字と、その調査と言われるものが証明していることに私
は異論を唱えます。

Q: 英国議会の議員であるAndrew WakefieldはMMR(三種混合ワクチン)と自
閉症との関わりを明らかにし、ロンドンホスピタルでの仕事を解雇されたばかりです。

A: はい、Wakefieldの功労は偉大なものでした。彼の行ったワクチンと自閉症間
の相互関係の調査は素晴らしいものです。おそらくご存じかと思いますが、Tony
Blair英国首相の妻は代替医療に関わりを持っています。彼らの子供はMMRを受
けていない可能性があります。 Blairは最近、報道会見でその質問を回避しました。
そしてそれは彼の'私的な家庭のこと'に立ち入った質問を単に不服としているか
のようでした。どのような行事においても、彼の妻は口止めされていると私は思いま
す。もし、機会が与えられれば、MMRによってひどくダメージを受け、公の場に申し
出たすべての家族に同情の意をあらわすでしょう。

Q: 英国のレポーターは彼女に連絡を取る努力をしてみるべきです。

A: 彼らは試みています。しかし、彼女はどんなことであれ、沈黙を守ることを夫
と約束をしているのだと私は思います。彼女がもし約束を破れば、多くの善を成す
でしょうに。彼女は夫からだけに圧力をかけられているのではないと聞いています。
彼女が従事しているMI6(軍事情報部6部)や英国保健省のレベルで関わっている
のです。それは、一つの国家機密と考えられます。

Q: ええ、医療団体連合を一度理解すると、それは国家機密ですね。

A: 世界的機密です。カルテルはすべての国で操作されています。ワクチンの神
聖な義務を熱狂的に保護しているのです。それらのワクチンに疑問を持つというこ
とは、ヴァチカンの司教がカトリック教会の聖体サクラメントの神聖に疑問を持つこ
とと同じレベルなのです。

Q: ハリウッドの著名人が「ワクチンを受けない」と公に声明することは、自らのキャ
リアを放棄することだと聞いています。

A:ハリウッドは、医療団体連合と非常に強く結びついています。いくつかの理由
がありますが、ひとつには有名なある俳優が言うどんなことにも多くの関心を引くこ
とができるためです。 1992年、私はLos Angelsの下町でFDA(食品医薬局〔米国
厚生省の一局〕)に対するデモに出席していました。一人か二人の俳優がFDAに
異論を唱えました。それ以来、医療カルテルヘのいかなる反論をもする俳優を見つ
けることは困難になっています,

Q: 国立衛生研究所(NIH)内部はどのような雰囲気で、どのような基本方針なの
でしょうか?

A: 調査費用のために争っています。彼らが最後に考えることは現状維持を試み
ることです。すでにそのためのお金のために内部戦争を行っています。彼らはそれ
以上の問題を欲しくないのです。これは非常にはかげたシステムです。すべての領
域で現代薬は大変成果を上げているという考えに依存しているのです。どの領域
内でもシステム的な問題を認めるということは、組織そのものに疑いを投げかけると
いうことです。よって、NIHが立証について考察すべき最後の機関だろうと思われ
るかもしませんが、それとはまったく逆のことが真実となっています。もし、5,000人
の人々がその調査システムの事実上の成果を求め、その設備に集められている何
兆ドルという無駄なお金が、実際、健康にどのような恩恵が広く与えられているのか
を求めるならば、何かが始まるかもしれません。火種が点火するかもしれません。
更なるデモやあらゆる争いなどがあるかもしれません。調査員たち-ほんのわず
かな-は情報を漏らし始めるかもしれません。

Q: いいアイデアですね。

A: スーツを着た人々は警察と同じくらいそのビル群近くに立っており、承認をす
るでしょう。ビジネススーツを着た人、ジョギングウエアを着た人、母親たちや赤ちゃ
ん、裕福な人や貧しい人、すべての種類の人々です。

Q: 今日、破壊的力を持つ混合ワクチンを赤ちゃんに与えることについてはどうで
すか?

A: それは偽りのものであり、犯罪です。実際にどのような研究もなされないままに、
施行されていたのです。再び、ワクチンは安全だという思い込みです。それゆえに、
あらゆるワクチンも安全であるとして共に与えられるのです。よって、短期間で多くの
ワクチンを受けたとき、ダメージの可能性は高くなります。

Q: そして秋のインフルエンサ・シーズンがあります。

A: はい、あたかも秋だけにこれらの菌がアジアから私たちのところへ漂ってくる
かのようです。人々はこの前提をうのみにしています。もし、4月に発症したなら、そ
れは悪い風邪で、TO月に発症したらインフルエンザで。

Q: ワクチンに従事していた年月をあなたは悔やんでいますか?

A: はい。しかしこのインタビユー後、後悔は軽減するでしょう。そして、別の方法
で従事します。うまく情報を用いてくれるだろうと私が考える適切な人々に伝えるの
です。

Q: -般に理解して欲しいと思うひとつのことは何ですか?

A: ワクチンが安全で効果的だと立証した重責は、それらを製造し、公用する認
可を受けている人々にあるということです。その立証についての重責はあなた方や
私にあるのではありません。そして、立証するためには、きちんと計画された長期的
な研究が必要です。徹底的なフォローアップが必要です。母親たちが赤ちゃんに
ついて何を語るか、ワクチン後に赤ちゃんに何か起きるかに注意を向けてインタビ
ューする必要があります。これらすべてのことが必要なのです。そこではすべて為
されていないことです。

Q:そこでは為されていない。
A:はい。

Q: 混乱を避けるためワクチンが引き起こし得る疾患について、もう一度振り返っ
ていただきたいのですが。どのような病気が、どのように発症するのでしょうか?

A: 基本的に害をもたらす二つの可能性についてお話しします。一つはワクチン
からその病気を得る人。ワクチンで予防するはずのその病気になります。なぜなら、
病気のいくつかの形態がワクチンの中にあるために発症するのです。そして、2番目
は、その病気には罹らないが、その後すぐに、または後になって、ワクチンによる別
の症状が発生します。その状態は自閉症かもしれませんし、脳膜炎のような何か別
の病気かもしれません。精神機能の損傷を得るかもしれません。

Q:それらの異なる結果の関係性と頻度を何か比較する方法はありますか?

A:ありません。なぜなら、そのフォローアップが不十分だからです。できるのは推
測のみです。麻疹のワクチンを受けた10万人の子供の集団に、何人が麻疹に罹っ
たか、何人がワクチンによって別の問題を引き起こしたかを尋ねても、信頼できる答
えは得られません。そのことを私は言っているのです。ワクチンは盲信です。そして、
盲信があれば、あなたが使用できる事実は得ることはありません。大抵はその盲
信を強制するために意図された話ばかりを聞くことになります。しかし、多くのワクチ
ンキャンペーンによって、非常に不穏な事実を明らかにされた話をまとめ上げること
ができます。害を披った人々です。その害は事実であり、そして深い害、死を意味
し得ます。その害は私たちが信じ込まされているような2~3のケースに留まるもの
ではありません。米国では自閉症と幼児期のワクチンについて証言している母親の
グループがいます。彼女らはすべてのことを無視した研究員や医師たちによって作
られたギャップを本質的に埋めようと努力しています。

Q: それについて質問させてください。もしあなたに子供がいたとして、ボストンで
ということにしましょうか、栄養価の高い食物を得て育ったとします。毎日運動を行
い、両親からも愛されていました。そして麻疹のワクチンを受けませんでした。貧し
い食事状態で、毎日5時間テレビを見て、麻疹のワクチンを受けたボストンに住む平
均的な子供と比べたとしたら、彼の健康状態はどうでしょうか?

A: もちろん、多くの要囚が伴います。しかし、最初の子供の万がより良い健康状
態であると断言できます。もしその子供が麻疹に罹ったら、もし9歳のときに罹った
ら、2番目の子供が罹るかもしれない麻疹より、はるかに軽いでしょう。常に最初の
子供はそのようであると確信しています。

Q:どの位の問、ワクチンに従事していたのですか?

A:長い問です。10年以上です。

Q:今振り返って、ワクチンが効果的だという何か正当な理由は挙げられますか?

A:いいえ、できません。もし私に子供が今いて、最終的にワクチンをするなら、米
国国外へ移住するでしょう。そうしなければならなかったらてす。氏名も変えるでし
ょう。蒸発するのです。家族と共に。私はそのようになるだろうと言っているのでは
ありません。もしあなたが行動すべき方法を知っていたならば、しなやかに回避す
る方法はあります。すべての州には、宗教上の理由や思想上の見解によって免除
を申請できます。しかし、もし押し付けてくるようなごとがあれば、私は移住するでし
ょう。

Q: それでもまだ、ワクチンを受けても健康そうに見える子供はどこにでもいます
が。

A:‘見える’というのは適切な言葉ですね。勉強に集中できない多くの子供につ
いてはどうでしょうか? ときどき癇癪を起こす子供たちはどうでしょう? すべての
知的能力を持っていない子供についてはどうでしょう? それらのことには多くの要
因があることは知っていますが、ワクチンは一つの要因です。私はその危険を冒し
たくはありません。危険を冒す理由が私には見当たりません。そして、率直に言っ
て政府に最終決定権を委ねる理由が見当たりません。私の絃験から、国の医療
は矛盾がよくあります。斤手落ちのため、両方を得ることかありません。

Q: それでは現場のレベルにやってきました。

A: はい。ワクチンを摂りたい人は摂ればいいと思いますし、異を唱える人は摂
取することを断ればいいと思います。しかし、私が前にお話ししたように、もしその
現場に嘘が撒き散らされていたとすれば、施行する場のレベルではありません。そ
して赤ちゃんが巻き込まれるとき、両親がすべての決めごとを行うのです。それらの
親たちは非常に重い真実を必要としています。DPTの予防注射によって亡くなった
と私がお話した子供についてはどうでしょうか? それはひどく重いものだったと言
えます。本当の情報ではなかったのです。

Q: 報道と提携している医療の広報担当者たちは、もレ子供が注射を受けなか
ったら何か起こるかということについて、恐ろしいシナリオを書いて両親を怖がらせ
ています,

A:彼らはワクチンを拒絶することは犯罪であるかのように見せています。そうする
ことは悪い両親であるとします。あなたはより良い情報を持って戦います。権威団
休に逆らうことは常に挑戦です。そしてあなただけが、するかしないかの決断がで
きるのです。すべての人が自分の心を決める責任を持っています。医療団体連合
はそのような賭けを好んでいます。恐怖が打ち勝つだろうと賭けているのです。

Dr.Mark Randallは大きな医薬室の研究所と米国政府の国立衛生研究所で長年
勤務していたワクチン研究者の偽名である。
Markはこの10年の問に退職した。彼曰く「ワクチンについて自分が発見した事柄
に嫌気がさしている」。ご存知のように、‘nomorefakenews'の始まり以来、私はワ
クチンの安全性と有効性についての非科学的で危険な主張に対して非難してきて
いる。 Markは私の情報源のひとつだった。彼は匿名でさえも発言をしたがらなか
ったが、ワクチンの強制的な施行に向けての現在の圧力と--翼の中に潜んでいる検
疫のようなぺナルティーに--彼は沈黙を破る決意をした。彼は快適な引退生活を送
っているが、私の長い間の情報源のように、彼はかつての自分の仕事について
益々気がとがめていった。 Markは医療団体連合の意図である人口の減少、マィ
ンドコントロール、そして一般的な人口の弱体化という目標について熟知している。

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2008年10月11日 (土)

光輪体(オーブ、たまゆら)の撮影方法。(入門編)

誰でも撮れる(はずの)光輪体。その最良の撮影方法を公開します。

カメラ・・・デジカメであれば、何でも撮れます。一眼は撮れません。これから求めるつもりの
方は、上位機種ですが、マニュアル撮影を選べるものが良いです。明るいときに撮る場合使います。画素数は、500万画素以上。機種は古くてよいので、できるだけ本体の厚みのある、スマートではないもの。ズームは3倍前後のもの。

撮影方法・・・明け方、夕方または、暗い時には、AUTOで、フラッシュ(ストロボ)撮影。
        昼間の明るい時には、Manualにして、シャッター速度を、500~1000分の一
        に設定して撮影。この方法は、皆さんだけが知っている・・・ことに今なりました。
        (パソコン上で、明度を上げることにより見ることができるようになります。)

撮れない人用・・・滝の飛沫(水の微粒子)が顔に触れる感じがある場所まで移動します。
          (水浴びではありませんので、しぶきを浴びないようにしましょう。)

以上で、撮影できます。なんと、皆さん全員が霊を撮ってしまったということになるのです。
霊能者モドキのテレビタレントにだまされている人が回りにいましたら、あなたの撮った光輪体写真を見せて、誰でも撮れる、と本当のことを教えてあげてください。
撮れることがわかった方は、滝と飛沫の織り成す、まったく新しい芸術写真の領域に歩を進めてください。本当にわくわくする体験ができることと思います。


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2008年10月 9日 (木)

光輪体(オーブ、玉響)写真は、霊ではありません。

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クリックで大きくなります。
テレビで取り上げられてきたものと比べれば、鮮明度が段違いだということがおわかりになると思います。芸術写真であると私が言う理由も納得されると思います。
偽霊能者の皆様は、自分で撮ったこともないにもかかわらず、確信を持って霊だ、と言える
のですから、一体全体頭の中身がどうなっているのでしょう。自分が、経験したことのないことに対して、わからないにもかかわらず、わかったようなことを言えるのは、生まれつきの嘘つきか、何でもわかるということになっている自分の立場を維持するために、嘘を言っているのがわかっているにもかかわらず、大衆はだませると多寡(たか)をくくっている確信犯であるということになるのです。彼らは、日本ほど自由にでたらめができる国はないと思っていることでしょう。霊的教訓を伝えるとおっしゃっている御本人が、自分は嘘を伝道しているということはいったいどこで道をまちがえてしまったのでしょう。
テレビは、すべて、嘘でつくられていることがわかれば、特別彼らだけを批判しても無意味なことなのですが。

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2008年10月 8日 (水)

光輪体(オーブ、玉響)は、霊または霊体か。

テレビのオカルト番組で、有名なスピリチュアルカウンセラーと称する偽(ニセ)霊能者が、光輪体(オーブ、玉響)写真の光の玉を、霊だ、と断言しているいうことに対して「本当なのでしょうか。」という質問を多数いただきましたので、お答えいたします。
私の撮ったものは、滝の飛沫(ひまつ)、水の微粒子に、デジカメのフラッシュ光が反射し、カメラレンズ直前のものを顕微鏡的に拡大撮影されたものです。原理的には、玉ボケ、あるいは、丸ボケ写真として、一つのジャンルを作っているものと同じです。違いは、光輪体は、レンズ直前のものを捕らえていることと、フラッシュを使うことで、一方、丸ボケは、遠方の光るものをフラッシュを使わずに、ぼかして背景として利用する、ということです。前者は、デジカメでしか撮れない、後者は、デジタル一眼でも撮れるということです。
もし霊、霊体の形がすべて同じ形だとすれば、どんなカメラでも同じものが撮れるはずですし、逆に、その形が千差万別だとすれば、同じカメラで撮っても、形が違わなければなりません。カメラが違うと円の中が違うということは、カメラ自体により形が違ってしまうことであり、そのものの形ではないということなのです。
私の撮った写真以上に鮮明な写真は、過去にありませんし、今後も出てこないのです。その理由は、お楽しみにということにしておきます。
では、誰でも撮れるのか、というと、そうとは限らないところが、奥が深いのです。しかし、この点に関しては、昔から言われていたことなのですが、同じ場所で、同じカメラで、同時に撮ったとしても、撮る人によってまったく違ってしまうということがあるのです。何がそうさせるのでしょうか。これこそが、霊的作用であり、インスピレーションなのです。
ですから、私の光輪体写真は、水の微粒子とデジカメのコラボレーションによる芸術写真という位置ずけです。
「テレビで、うそを言っているのですか。」という質問が来ると予想してお答えしておきます。
テレビが本当のことを言ったためしはありません。インチキ霊能者などかわいいものです。
9.11に関して、テレビで本当のことを言ったコメンテイターは、一人もいません。わかったようなことばかり言う解説者の誰一人として、アメリカが仕組んだ謀略だ、と真実を言わないのです。ニューヨーク市民の6割以上が、内部犯行を疑っているときに、わが祖国日本のテレビは、何も発言しないのです。ゴロツキコメンテーター、電波芸者、拝金主義者が主流派のテレビマスコミ界のうそを見抜くには本物を知らなければなりません。そのためにはインターネットで本物を知ることが一番確実です。うそも本物もごちゃ混ぜですが、テレビのように、全部うそということはないので、自分で比べることができます。
なんでも質問受けつけていますのでメールでどうぞ。

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