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2008年11月の8件の記事

2008年11月23日 (日)

ワクチンと自閉症 日本編

重大問題ですので、貼り付けます。(http://www.tkservice.jp/より引用)

MMR ワクチン自閉症に影響を及ぼす

       

2005 年に横浜市で、 MMR ワクチンと自閉症の関係を調べる調査が、あった。
        イギリスの精神科医のラター博士と横浜の医療療育関係者との共同調査でした。
       
        MMR ワクチンは、 1989 年から始まり 1993 年には、中止にされました。
        中止の理由は、無菌性髄膜炎を副作用として併発するからです。
       
        MMR ワクチンは、 1989 年は、7割位の接種率でしたが、毎年接種率が、下がっていき 1993 年には、ほとんど接種されてない状況でした。
        それなのに 1993 年以降に生まれた子供たちの自閉症の発症率が、上がっています。
        これが、自閉症の発症率に影響を及ぼさないということで、発表されました。
       
        MMR ワクチンが、自閉症に関与しているのではないか、というのは、1998 年に英国の小児胃腸科医のアンドリューウェークフィールド医師が、
        論文をランセットに載せています。
        又、英国では、 2000 人の自閉症の親たちが、訴訟を起こしています。
       
        今わかっていること
       
       
•  自閉症児の腸または、血中からはしかのウイルスが、見つかった。(予防接種時のワクチン)
        •  腸などの消化器が、悪いためタンパク質の分解やアミノ酸の代謝を悪くし発育や発達に影響を及ばしているものと思われる。
        •  上記の関連でもあるが、特に乳製品や小麦の消化が、悪く腸内でモルヒネやアヘン物質作ってしまう。
        •  遺伝子の発現時に転写酵素に不具合が生じている。
       
        ※推測の話になりますが、接種された MMR ワクチンの中のはしかウイルスが、免疫抗体反応を起こさず体内に残留し、
          腸の酵母菌などと干渉して消化器を悪くしているのでは?
       
        2008 年 4 月にクリフフォードミラー氏が、日本のワクチンの状況( MMR ワクチンと単独はしかワクチン)で、
        自閉症に関与しているという証拠を見つけました。
       
        これは、岡山県倉敷市のデーターです。
       
        見ていただければわかると思いますが、接種をした翌年以降に増えています。
       
        MMR ワクチンは、 1993 年で中止されていますが、それ以降は、はしか、風疹は、単独ワクチンになっています。
        倉敷市のデーターは、この単独ワクチンも入れたものです。
       
        たしかに MMR ワクチンだけ、でみると国内では、 5 年だけしかやっておらず接種率も毎年下がっているので
        単純に人口統計に当てはめてみると影響のないデーターになります。
       
        欧米では、単独はしかワクチンは、してないため、はしかワクチン、イコールMMR ワクチンです。
       
        それを知って MMR ワクチンは、自閉症に影響が、ないと横浜市の調査は、英国保健省に利用されただけであり。
        このラター博士は、 MMR ワクチン裁判の行政側の調査担当者であり、訴えられているグラクソスミスクラインとも金銭的つながりがあります。
        横浜市の調査もこの人物の立場などには、触れていません。
       
        結果のわかる茶番のような調査をして一石を投じたなどいっていますが、 素人をだますような事はするなと言いたい。
       
        クリフフォードミラー氏は MMR ワクチンまたは単独の麻疹ワクチンで自閉症の発症率が 150 %になり、
        これにチメロサール入りワクチンを接種すると発症率が 200 %になると言っています。
       
        日本の MMR ワクチンと自閉症の影響
       
       
自閉症児は腸が悪いケースが多々あります。乳幼児の発達、発育が盛んな時期に消化器が悪くタンパク質が分解できなくなり
        アミノ酸の代謝が悪くなり脳や神経の発達に影響を受けています。
       
        麻疹や風疹のワクチンが悪いと言いましたが予防接種は必要と考えています。
       
        ただ人間には体力や免疫に個人差があります。
        今の予防接種時期を少し見直すべきではないでしょうか?
       
        麻疹のワクチンを1歳ではなく2歳以降にするとか、麻疹と風疹またはその他ワクチンも次の予防接種との間隔をあけるとか。
       
        乳児時期に抗生物質をよく使った場合は麻疹ワクチンは腸の状態を見て摂取するとか。
        何歳になったから何を打つではなく、何を打っても大丈夫かなと少し考えるべきではないでしょうか?
       
        水銀や MMR にこれだけの証拠がありそれでも違うというのが国内の風潮になっています。
        欧米では行政で認めていないところもありますが、水銀と自閉症、自閉症とワクチンを英語にして検索すれば肯定的なサイトが圧倒的に多いです。
       
        この国は行政、専門家、医療関係者は薬害エイズの安部英だらけです。
       
        先天的と言ってる事で生体的原因を探らないし水銀だワクチンだと言うと目くじらを立てて噛みついてくる。
        真剣に自閉症のことを考えれば生体的な分野を研究していくことも大事だと思います。
        現実に水銀をたくさん持っている子、消化器の悪い子が自閉症児の大半なのだから。
       

                      

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乳幼児の自閉症が急増する原因

以前、”ワクチンは、世界支配の道具”というタイトルで、3種混合ワクチンが自閉症の原因だという危険性を取り上げておきましたが、それを更に裏付ける科学的データによる真実本が出版されたのでご案内いたします。(引用は、satehate.exblog.jp 2008年10月23日)

ロレッタ・シュワルツ=ノーベル アメリカの毒を食らう人たち 第5章 自閉症の急増 世界中で奪われる命 からご紹介

†予防接種が増やす自閉症

自 閉症は、子どもをその子だけの世界に閉じ込めてしまう。全米自閉症協会の説明によると、自閉症児には、たとえば次のような特徴が見られる。「話し言葉の発 達が遅れたり欠如する、繰り返し行動が多い、対人関係が乏しいか全くない、親や兄弟との接触を避ける、特定の四肢がピクピク動く、頭を何かに打ちつける、 手をヒラヒラさせる、段ボール箱を食べたり、ある特定のものを目にするたびに壊したりするなどの不可解なこだわり行動、・・・。男女比は四対一で男児のほ うが多い」(1)


今、親や医師、研究者の間で、自閉症の増加と乳児が受ける定期予防接種の回数との問に直接的な関係があることを指摘する声が多い。一九九〇年代、子どもが接種を義務づけられる予防接種が、回数にして約二〇回から四〇回近くにまで倍増した。

これらワクチンの多くには、チメロサールという有機水銀を主成分とする添加物が含まれていた。


チメロサールは毒性の高い危険な保存剤であり、製薬会社にとっては、チメロサールを添加することで非常に低いコストでワクチンの汚染防止(雑菌の混入を防ぐ)と有効期限の長期化が可能になる。(2)

アメリカでは最近まで、自閉症に対する関心はあまり高くなかった。というのは、二〇年前は、子どもに自閉症が生じる割合はわずか一万人に一人だったからだ。それが今や、疾病対策センター(CDC)による概算では一六六人に一人の割合になっているのだ。 (3)

数 そのものも比率も衝撃的なデータである。特に急増している州ではなおさらだ。たとえば、ペンシルベニア州では、一一年間で一六〇〇%に届きそうな増加率で ある。教育省の統計では、オハイオ州が一九九二年に報告した自閉症はわずか二二例なのに対し、二〇〇二年には五一四六例に増加している。イリノイ州では、 同じ一〇年間に五例から六〇〇五例に増加している。その一〇年間、アメリ力のほとんどの州で、少なくとも五〇〇%は増加しているのだ。(4)

ア メリカ中いたるところから、似たような親の話が聞こえてきた。「順調に社会性や言葉が発達していた子ども--男の子の場合が圧倒的に多い--が、突然、二 歳くらいから新しい言葉や能力を習得しなくなり、言語能力や認識力、社会性が次第に失われ、発達が退行していった。こういう症例は退行性自閉症と呼ばれて いる。このような遅発型自閉症の話は、一九五〇年代、六〇年代、七〇年代にはほとんど聞かれなかった。現在、遅発型自閉症は早発型を上回り、その比率は五 対一である」(5)

『ナイアガラフォールズ・リポーター」紙の記事を紹介しよう。「問題への取り組みに着手しようにも、どの州でも特殊教育の教員が不足している。州が負担する一八歳までの特殊教育費は、自閉症児一人につき約二〇〇万ドル・・・。

製薬会社が七〇年前に行った研究で、水銀を含む血清(ワクチン)は牛や犬に適合しなかったという結論が出ており、まさにそういう過ちからわたしたちを守るために、連邦政府機関--疾病対策センター(CDC)、食品医薬品局(FDA)、国立衛生研究所(NIH)、全米科学アカデミー医学研究所(IOM)--に莫大な人的資源と費用を投じているにもかかわらず、接種回数の増えた新しい定期予防接種で子どもが平均して取り込むチメロサールや水銀はどれくらい増えたのか、計算する時間を割いた機関はなかった」 (6)

アメリカの子どもたちは、環境保護局(EPA)が定める暴露許容量の約一二〇倍の水銀を取り込んでいたというのが純然たる事実であり、その間、医学専門誌は、親たちにチメロサールと自閉症の間には関連性がないと言い続けていた。

ロバート・ケネディ・ジュニアが書いた記事「命がけの予防接種」の中で指摘されているように、歴史が示す事実はその反対だ。

チメロサールを使用した最初の製薬会社、イーライリリー社は、「動物でも人でも副作用を起こし、死亡することさえあると初めから知っていた」のである。

以下に、同記事の一部を抜粋する。

  一九三五年、別のワクチン・メーカー、ピットマン・ムーア社の研究陣は、イーライリリー社にこう警告した。ピットマン社の実験でチメロサールを添加したワクチンを接種した犬の半数が病気になり、本保存剤は「犬用ワクチンには不適切である」という結論を出すに至った。その後一〇年問、チメロサールに不利な証拠は増え続けた。第二次世界大戦中、国防総省は兵士に接種するワクチンにチメロサールが添加された製剤を採用するにあたって、イーライリリー社に「毒物」と表示するように要求した。
 一九六七年『応用・環境微生物学」誌に、チメロサールを添加したワクチンを接種するとマウスが死亡するという研究結果が掲載された。四年後、イーライリリー社は独自の研究で、チメロサールは一ppmという低い濃度でも「組織細胞に対して毒性がある」という結論を出した。
一ppmというのは、標準的なワクチンに添加されているチメロサール濃度の一〇〇分の一の薄さである。
それにもかかわらず、同社は、チメロサールを「非毒性物質」として積極的に使用を進め、局所消毒薬にも採用した。一九七七年、トロントの病院で、保存剤としてチメロサールが添加された消毒薬を膀帯に塗った一〇人の新生児が死亡するという事件があった。
 一九八二年、食品医薬品局は、チメロサールを含む市販薬の販売禁止を提案し、一九九一年には動物用ワクチンに対するチメロサール使用禁止を検討していた。しかし、何とも痛ましいことだが、同じ一九九一年に、疾病対策センターは、乳児にチメロサールを添加した有機水銀入りワクチンを接種する新しい定期予防接種を勧告した。子どもが生まれると生後二四時間以内にB型肝炎ワクチンを接種し、生後ニヵ月でインフルエンザ菌b型(Hib)ワクチンと三種混合(ジフテリア、破傷風、百日咳)ワクチン(訳注:DTPまたはDPTとも呼ばれる)を接種するのを標準としたのだ。(7)

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2008年11月22日 (土)

中学受験頻出(ひんしゅつ)漢字が読めない総理大臣の国

踏襲(ふしゅう) 未曽有(みぞゆう) 詳細(ようさい)  措置(しょち) 頻繁(はんざつ) 参画(さんが) 偽装請負(ぎそううけあい) 所信(しょとく) 有無(ゆうむ) 順風満帆(じゅんぽうまんぽ) 破綻(はじょう) 低迷(ていまい) 暴露(ぼうろ) 出納(しゅつのう) 未曽有(みぞゆう)・・・・学習院大学経済学部卒、アメリカ東海岸の三大名門校、ハーバード大学、イェール大学、プリンストン大学と並びしばしばBIG4 とも称されるスタンフォード大学大学院 まで卒業された麻生総理大臣が、最近の国会答弁で秘書が用意したメモの漢字が読めず小学生以下の低脳振りをさらけ出してしまいました。漫画好きの理由が、字が読めないからなのだということまでわかってしまいました。小学校で読み方に注意が必要な漢字として必ず示されるものばかりです。読みがわからないのですから、おそらく、意味もわからないでしょう。
小泉、安部、麻生と、何もわからない人が国のトップというのは、ブッシュ、北朝鮮以外の国ではまず考えられません。支配層にとっては最も支配しやすいということなのでしょう。
そのトップを支えるているのが、頭がいいと思われている東大出の高級官僚なのですからよくできた構造です。庶民をいかにだまして収奪するかだけに頭を使ってきた人たちです。その見返りを億単位の退職金に求めても仕方がありません。天下り後にさらに1億円ぐらいもらうのは当然だと思っている人たちです。社会保険庁の長官は退職金1億5000万円。その後の数年で、1億円です。これを見た職員が、俺のほうが働いているからもらって当然だ、ということで、着服し続けた結果が、今の”消えた年金”問題の本当のところです。
中国なら、即、公開処刑でしょうね。
という、限りなく悲しい”我が窮状”(沢田研二)ぶりでした。

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2008年11月17日 (月)

メニエール病は1回で治ります。

医療では治りにくい病気の一つにメニエール病があります。内耳の水ぶくれ、だなどと医療関係では、わかりもしないにもかかわらず、本気でそれが原因であると説明されます。その結果として、出される薬は、利尿剤、その他数種類。水分の取りすぎも問題視されてますので、控えさせられます。しかしながら、治ることはまずありませんので、ひどい場合は、10年以上の間、薬漬けにさせられその副作用に悩まされることになります。医療では原因がわかっているのですから、治せなくては、科学とはいえないはずです。この病気は、対症療法さえも不可能だといえるのです。リュウマチ薬と同じで、治りもしないにもかかわらず、薬だけは出され、肉体的、経済的負担が永久的に続くのです。うつ病薬も同じことです。国家的詐欺に皆さんが引っかかっているのです。
そろそろ皆さんのなかで1000人に一人ぐらいは、医者が病気を治すのではないと断言できる人が出てきてもよろしいのではないでしょうか。医療で必要なのは、外科だけです。交通事故の被害者を助けるのは、医療の独壇場です。戦争で、外科手術が進歩したのですから、当たり前です。それ以外の医者は必要ないのです。
ちなみに、私は、通常1回で治せます。なぜ治せるのかですって。原因が、霊的なものだからです。表層にまといついている、イタズラ霊が原因です。私の治療光が、憑依霊を外せるから治るのです。力関係だけの世界ですので、呪文や、祝詞(のりと)で外せるのではないのです。困っておられる方がおられましたら、手品のように治りますのでお試しください。

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2008年11月12日 (水)

おいしいものは、少しの量で長時間満足します。

おいしくて栄養のあるものは、少しでもおなかが減りません。おいしくてもケーキのように、乳脂肪と砂糖だけに頼るものは、その時はおいしいので良い気持ちになるのですが、すぐおなかがすくのです。栄養がバランス良く含まれていて、おいしいものの代表格は、良い玄米でしょう。私の作ったお米でこしらえたおにぎりは、、コンビニのおにぎりに比べて、食べた最初の印象が全く違います。全く別物なのです。1個180円もする高級おにぎりと比べてみたのですが、一口目のかみついた(人間も犬やライオンと同じ食べ方なのです)瞬間の舌で感じる味が違うのです。玄米絶対主義者のように、30回もかむなどという全くばかげた事をやっているようでは、自然がもたらしてくれた食べ物を味わうことなどできますせん。少しはかんで、瞬間のおいしさを体感した方が遙かに体にもよいのです。とにかくおいしいのです。
本題に入ります。おいしくて栄養があるものを見分ける分水嶺(ぶんすいれい)は、どれだけ長くおなかがすかずに済むかということです。偉い学者や、著名な栄養士が全く気づいていないところです。量や、栄養数値が問題ではないのです。能書きに惑わされないためにも、この判定基準を利用して下さい。
ちなみに、丸一ラーメンも、十分満足感を体感できるでしょう。

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2008年11月 9日 (日)

ハーブをお届けします。

夏の手入れを怠ったにもかかわらず、のびのび育っています。乾燥も天日です。

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ラベンダー、バジル、レモングラス。その他いろいろ。
完全無農薬の有機栽培ですので、香り、味共に良いと思います。
送料込みで、1000円です。

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2008年11月 7日 (金)

お米の販売始めました。

らーめん店開店に大忙しで、やっとの事で、お米をお届けできます。
風で稲が倒れてしまったり、もたもたしていて、一部芽が出てしまったり、倒れた稲の刈り取りにコンバインが使えず、バインダーという手押し車のような、今ではあまり見かけない古典的な機械を使うなど大変な労働を強いられましたが、無事完了。ご注文をお受けします。

価格は、コシヒカリの完熟自然米(玄米)3kgを、送料込みで、3000円です。
今だけのおまけとして、お試し用のハーブティー(乾燥させたレモングラス、バジル等)を一緒にお送りします。これも完全無農薬ですので、お試し下さい。

ブログ左の欄のメール送信にてお申し込み下さい。

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静岡県東部(沼津、三島)に、本格派塩らーめん誕生。

ギャラリーAct1、心と体の治療室を訪れる方は、遠方からの方が圧倒的に多い。口コミのみを伝(つて)として来られるからだ。その方々が、帰りにされる質問で最も多いのが、若い方が特に多いのですが、「近くでおいしいラーメン屋はありますか。」でした。私も好きですので、おいしいとされるところの情報は掴(つか)んでおかなければと思いこの5年間ほど私なりに雑誌をもとに実際訪れ勝手においしさ評価をしてきました。結果として、全く奨(すす)められない状況だったのです。編集者はどこを基準にしているのであろうとあきれておりました。そのような中、以前からラーメン店を開くために日夜、味の追求にがんばって来られた方が、私との共同作業で、10ヶ月間の悪戦苦闘の末、満を持してオープンさせることができたのです。五島列島の鉄釜薪炊きの自然海塩”手塩”と、焼きアゴという最高の食材に出会い、私の味覚と、店主の執念で完成させた塩らーめんは、羅臼昆布、ホタテ、鰹節等の、魚介系と、干し椎茸等7種類の野菜と、丸鶏、鶏ガラ(下処理は半端ではない重労働)を4時間煮込み合わせたものですので、当然、化学調味料を使う必要もなく、おそらく誰も経験したことのない透明感ある上品なコクとまろやかさを実現できました。醤油ラーメンも、有機丸大豆吟醸醤油、薄口醤油、等食材にこだわり追求しました。みそに至っては、おいしいとされる食材はすべて取り入れましたので、当然最高の味になりました。今度こそ、心から薦められるお店ができました。私にとってもよかったです。

:*この店は諸事情により、2009年1月いっぱいで閉店しました。素材にこだわリ過ぎたこともその要因です。皆さんに惜しまれながら・・・。文字通り幻のラーメン屋でありました。

手塩らーめん 丸一

410-0022 沼津市大岡1248-1

TEL  055-961-2256 

 

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  (クリックで大きくなります)

                              

 

      手塩、味噌ラーメンは700円。 醤油らーめんは650円。

 

 

本物の味を是非味わってみて下さい。ご感想等お待ちします。


      

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