« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2012年6月の4件の記事

2012年6月29日 (金)

ドイツでは、警察官もロス茶の欧州中央銀行に反対して立ち上がってます。

German Police Officers Take Off Helmets & Marched With German Citizens Against Rothschild European Central Bank!

The German police took off their helmets and marched with the protesters- clearing the way for them.

別の動画では、完全武装の機動隊がデモの横で隊列を組んで行進してます。さながら、市民のデモを守りながら進んでいるようにです。

日本でも本日6時30分から、官邸周辺で我が国史上最大規模のデモが行われます。

市民に対しては弾圧できないでしょう。突然の工事ということをでっち上げて国会周辺を進入禁止にして妨害することくらいなものです。

米国では、第1弾として、金融関係者の逮捕が断行されつつあります。

これは、ペンタゴン主流派=良識派がカバール(陰謀団)どもを逮捕する、という誰も想像すらできなかったすばらしい構図となっています。

やはり人間業ではない事が明白ですね。

|

2012年6月28日 (木)

ワクチン史上最悪の毒性。

子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。

 注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。

 子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。うち約7割が失神だった。

 同省は、症状は注射の痛みや恐怖によって神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。

(2012年6月28日07時23分  読売新聞)

"歯磨き"などの間接的経口不妊毒物だけではなかなか人口が減らせないと判った闇の皆様が、学校ぐるみでしかも税金を使って負担なしに強制的に実施している、直接注射により不妊効果を高めたものがこのワクチンです。
性感染症を全員が引き起こすであろうという前提自体がまったく恐ろしい判断です。

金儲けしか頭にない医者どもに良心を問うたところで無駄なことなのでしょう。

しかしながら、世界情勢は、政治を裏で操っている私腹を肥やし続けてきた官僚や、さらにそれを操る陰謀組織が徐々に表に引き出されてきそうな気配になっています。

後わずかで大掃除が始まります。


|

2012年6月18日 (月)

第5回 ヒーリング能力養成 初級講座 6月24日開講です。

第5回 ヒーリング能力養成 初級講座 in 横浜 参加者募集

日時  6月24日(日) 午後1:30~4:30

会場  JR横浜線 大口駅(各駅停車のみ)から会場まで送迎いたします。

     集合時間   大口駅東口 午後 1:15  出発 1:20 

内容  第1回目のおさらいから始めて、実際の治療と炭酸水、ビールの炭酸抜き
     で治療力レベルを確認する。3メートル離れた状態で行う。

     各種症例に対する治療方法。

     意念エネルギーで治癒を視覚化することにより治療する。

     血圧、脈拍のコントロール法。

     瞑想(精神統一)の実際。いらいら、ストレスからの解放のための技術。

      (潜在能力の発現、自分自身との邂逅、指導霊とのコンタクト、など。)

     頭頂から取り入れたエネルギーを、松果体に集め、心臓チャクラに降ろして、

     丹田からのエネルギーと融合させる。

成果

     糖尿病血糖値が100近く下がった。

     バセドー病数値が正常値近くに下がった。

     軽い症状は、参加者皆さんの力で軽減されることが確認された。

     3メートル離れた患者さんの痛み等の症状を緩和させた。

|

2012年6月 2日 (土)

体重が短期間に15Kg減り、今は水さえも吐いてしまう男性

講座参加者のOさんが、そのすさまじい変容振りに、見るに見かねて三島まで治療に連れて来られた40代の男性の治療についてご報告いたします。

右ひざを2ヶ月前にまったく原因がわからないまま、粉砕骨折してしまい(最初腫れて歩けないほどになったため、水を抜くつもりで医者に診断してもらったところ、水ではなく血液であり、砕けた骨を手術で取り出さなくてはならない、と言われたが、そのままにしていた)痛くてまったく曲げることも出来なくなってしまった状態を伴っての治療。まず膝の治療です。

患者さんは、杖を突いて、片足を引きずったようにしてゆっくり歩いて来られました。

Oさんにも講座で身につけてこられた治療技術の実践として、治療していただきましたが、悪戦苦闘という感じでした。その後私が、10分間治療しました。

全身の治療の途中でトイレに行かれましたが、その歩き方の速いことと、引きずる音が無くなってしまったことに驚いてしまいました。当のご本人は信じられないといったご様子でした。

さて本題の治療についてです。

なぜOさんが、久しぶりに患者さんと最近会って驚いたのかというと、Oさんと患者さんは、去年12月に一緒に酒を飲んだのですが、普通に飲み、大食いしたわけで、当然普通の人よりも太っていた印象しかなかったのです。それが、体重が15Kgも減ってしまい、杖をついた今回の姿を見、あまりに悲惨であったためすぐに治療依頼をしたということです。

胃が気持ち悪い、との訴えでしたが、実は、胃の左側にある、脾臓が「やられていた」のです。霊的治療家の専門用語ですが、霊的憑依の影響を受けている場合そのように言います。
脾臓は、内臓の中で唯一、霊的エネルギーをもろに受けてしまうところなのです。さらに、それが痛みを伴って現れるのです。がんや白血病の多くが、脾臓に痛みを伴いますので、霊的な影響があるということがわかります。このことについては、改めて説明いたします。

さらに、背骨の中心の少し左側に鋭い痛みがありました。左右の肋骨の出っ張りを線で結んだ背骨との交点の辺りです。
ここは、心臓のチャクラの位置です。チャクラは、大気中のエネルギーを取り入れる場所なのですが、霊的なエネルギーも入ってくるのです。特にこのチャクラは、人間の意念エネルギーも受けてしまいますので、いやな人間関係の中では、防衛本能として、チャクラを狭めてしまい、悪いエネルギーを取り入れないようにするのです。その結果、欝や、パニック障害になってしまいます。このシステムも、改めて、説明いたします。

私のヒーリングは、その場で効果が現れます。痛みは、解消したことで、背骨は、痛みの解消だけでなく、打診の音によって、患者さんにもはっきり確認できるのです。

さらに、頭全体のオーラが薄く、光も弱い状態でした。

さらに、頚椎に異常がありました。異常がある位置は痛みがあります。

これらについてはほとんど良くなりました。

憑依霊や、ご先祖の霊的関与については、遠隔治療が必要となるかもしれませんので、その旨の説明をさせていただき、治療終了となりました。

1時間の治療で、かなり元気になっていただけました。患者さんの笑い顔を見てOさんも大喜びでした。

肉体の衰弱が戻るには、治療継続により、2ヶ月間で何とかなると思います。

|

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »