« 2012年8月 | トップページ | 2012年11月 »

2012年9月の1件の記事

2012年9月 6日 (木)

10月28日(日) 第2回 ヒーラー養成中級講座が開催されます。

第2回 ヒーラー養成中級講座のご案内

日時 10月28日(日) 午後 1:30~4::30 講座終了後、参加自由の交流会あり
          (3月まで計7回、毎月第4日曜日)

場所  心と体の治療室 Act1(三島駅北口徒歩15分下土狩駅前 マックスバリュ内)

会費  20,000円            

内容  ①初級講座のおさらいと実際の治療。
     
     ②眉間の奥の松果体に清妙な霊的(宇宙的)エネルギーを取り入れる方法。
      瞑想の状態と同じ脳波になりますので、貴方自身と出会える可能性がありま 
      す。自分自身のおかれている現実と、人生の観察ができます。
      眉間のチャクラを確認できるかどうか。エネルギーを自由に動かせるかどうか。

     ③取り入れた霊的及び、宇宙的エネルギーを、如何に心臓チャクラでミキシング
      できるかが当面の課題となります。
      心臓のチャクラが治療エネルギーへの変換を行います。

     ④うまくミックスできると、ヒーリング能力は飛躍的に向上します。
      力がつくにつれ、参加者の回りにその力を必要とする人が必ず現れてきます。

     ⑤実際の治療

     ⑥質問コーナー

第1回講座の概要

 第一回講座9月30日は、8月24日までに進化したETにより使用不能にされていたHAARP(アラスカにある、天候操作と、地震を発生させる気象兵器)をイルミナティ=カバールは必死で修理、作動させた人工台風を起こしました。それと連動した鳴り物入りの恐怖報道により、参加者が半数になってしまいました。さらに遠くから来られた参加者の方々は、三島に泊まる羽目になりました。予断ですが、ネットで予約すると、3000円台で泊まれることがわかりました。
どういうわけか、たいした被害も出ないまま通り過ぎてしまった肩透かし台風でした。その後この兵器はまた作動停止になっています。
講座に来れなかった方
の補講は8日に行いました。最高の天気でした。

講座に参加されたことのない男性たちの治療能力の驚異的な高さにまず治療を受けた参加者皆さんびっくりでした。この方たちは、ご家族の治療を、私の遠隔治療の中継役として
指示された通りに何度も行ってきた経験がありました。

虫歯が痛くて、ご本人曰く、海苔さえ噛めなかった痛みと腫れを10分ほどのヒーリングで、ほぼ9割方治してしまったという現実には皆さん驚いて声を上げてしまいました。おそらく他の治療ではこのような奇跡的な結果は絶対に出ないでしょう。定年退職されたばかりの長野の男性ですが人間的にも大変魅力のある方ですから、皆様のお役に立たされることになるでしょう。

治療後この男性はかなり消耗したようでぐったりしていましたが、皆さんの良いエネルギーを受け、すぐに元気を取り戻しました。
中級講座では、自らのエネルギーを奪われることなく治療できるようになることが大きな目標となります。
手当て療法やレイキ、気功などのエネルギー交換だけの治療では治療家自体か患者の負のエネルギーを受けてしまいがちなのです。多くの患者の治療は出来ないのです。

別の男性は、長年ご本人の治療やさまざまな相談で私のところに通ううちに、知り合いやご家族の治療を直接自分で行うことにより、さまざまな能力を身につけてこられました。
参加者の女性のオーラの欠け具合からその方の不調を捉え、パワーを何回かに分けて注ぐことにより、ほぼオーラを復元させることが出来ました。当然受けた側は、楽になります。

この力は、初級のレベルでは不可能です。もともとの能力(前世の経験といってもよいのですが)が私とのめぐり合いにより発現したケースでしょう。

参加者各人のエネルギーの形は皆違います。いかにエネルギーを集約し治療力に昇華すできるかがこの講座の課題であり目標です。

ヒーリングについて初めて霊界が仕組んだこととして明らかにした、シルバーバーチを語り普及する役割のみを与えられながら、わかりもしないくせに、”神との対話”を低級霊の妄言だとし、シルバーバーチの一言一句を絶対化して、原理主義化したカルト団体がありますが、彼らのやっている”スピリチュアルヒーリング”なるものはまったく子供だましにしか過ぎません。何十年無料治療をやっていても何の成果もないのです。

イエスを語りながらもっともイエスから遠ざかってしまったバチカン等のキリスト教団体とまったく同じ道を歩んでいます。バーチ霊は何も関与していないことは明白です。

ガイヤとの交信をうたっている、ヘミシンクの宣伝者や、アセンションをうたい文句にしている宇宙人との交信者の皆様もまったくの偽者です。

いよいよ時代が切迫してきましたので、彼らがカバールの手先を引き受けていることが、ひとりでにはっきりしてしまうのです。まあ、顔見りゃ判るということがもっとも正しい直感なのですが。

オバマが選ばれ、信じられないプレゼントが地球人にもたらされることになっていますので、カバールの最後のあがきに惑わされることなく、平穏と、断固とした意思を示していただきたいと思います。

放射能の被害については、はっきり言いますがまったく大丈夫です。これは、人間業ではない力が働いているからです。

恐怖をあおって大もうけしている連中の高笑いの顔が浮かびますが、
いったいメルトダウンはどうなったのでしょうか。

逆の立場で大嘘をついてきた政府、東電関係者は恥ずかしくないのでしょうか。

まあ、皆さん日本人じゃない方がたばかりだから何とも感じないのは当たり前か。

講座ではさまざまな質問にお答えいたします。ブログには書けないことも含めて。



|

« 2012年8月 | トップページ | 2012年11月 »