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2013年5月の9件の記事

2013年5月29日 (水)

支配の仕組みは極めて単純。脅しと競争。恐怖と分断。

あらゆるところには、安全保障手段が備えられ、警察が存在し、権威となる法の如 何に関わらず、個人を抑圧し、権威への盲従を強制するように組み立てられている、最もくだらない、奇妙な要求に従うことを要求するルールがあります。

ほとんどの人たちは、最も脆弱な人たちの繁栄 の”失敗”を非難する宣伝メッセージを信じるように教えられてきました。あなた方は社会的な標準に従う価値判断によって成功しなかったものは、怠惰、利己 的、怠け者、という罪があり、それゆえに、より多くを稼いだ者からの支援の剥奪によって、必要な特性の欠如に対する罪が着せられる、と言う、罰のモデルを 教え込まれました。 これは資源と富を収奪し、他のすべての者を、パンくずの奪い合いへと駆り立てていた、闇の者たちの途方もない貪欲を正当化する隠しようもないプロパガンダなのです。

そうです、経済的に旨く行っている企業の為に働 き、高額の給与(と長時間労働)を得ていた者さえ、このプロパガンダに組み入れられていたのです。より多額の収入を得ようとの競争は、この惑星の富の 85%を支配するのに成功している13家族の真の出自を隠している企業体への奴隷的従属をさせています。忠誠心を持つ被雇用者に、儲けのごく一部を分け与 える”招待”をすることによって、彼らは善意の人々を奴隷階級に陥れていました。このような働き者である幸運な者がいなければ、権力の座にある者は、世界 市場、従って大きな富に対する鉄の支配力を維持、拡張は出来なかったことでしょう。

これがこのメッセージで行われなければならない ことについて、あなた方に警告を与える理由なのです。世界中で、覚醒した人たちが、これらの陰険な権力構造を暴き出そうとして動いています。ワシントン DCでのデスクロージャーに関する市民公聴会は、市民が、暮らしを変化させる新技術や、平和的であることを示しているETとの接触を如何に実行するかにつ いて、自分自身で決定をさせないように情報を抑制していたという秘密を大衆に気付かせようとする、極く最近の努力の表われでした。

情報源の絶対的な支配者は、”安全保障”ではなく、暴虐です。この秘密を始めたのは選挙で選ばれた政府ではなく、真の権力体である、選挙で選ばれた者でも、表向きに認められた者でもない、影の政府だったという事実に対して、夜明けの光が差し込み始めました。

        (母/父なる神 gflservice より)


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2013年5月28日 (火)

EUの500倍の毒薬を摂らされている日本人。

   

EU ミツバチ減少で農薬3種を禁止
5月25日 8時41分

   
        EU ミツバチ減少で農薬3種を禁止    
       

果物の受粉などに欠かせないミツバチの減少で農業に被害が広がっている事態を受けて、EU=ヨーロッパ連合は24日、ミツバチ減少の原因の1つと指摘されている農薬3種類の使用を、ことし12月からEU全域で禁止することを決めました。

   

ヨーロッパでは近年、ミツバチの数の減少が問題になっており、蜂蜜の生産が減っているだけでなく、果物など農作物の受粉ができなくなることによって農業への被害が深刻化しています。
これを受けて、EUの執行機関であるヨーロッパ委員会は24日、ミツバチ減少の原因の1つと指摘されているネオニコチノイド系の農薬3種類について、その使用をことし12月からEU全域で禁止することを決めました。
ただ、ミツバチの減少については、地球的規模の気候変動や寄生虫など、複合的な要因も指摘されているため、EUは、今回禁止された農薬がミツバチの減少にどの程度影響を与えているのか、さらに研究を進め、禁止を継続するかどうかを2年以内に見直すとしています。
EUが今回禁止を決めたネオニコチノイド系の農薬は日本でも使用されており、環境保護団体などからは規制を求める声も出ています。

ブドウもイチゴもお茶も、EUの500倍まで許されているという実態。(※2010年3月、一部残留農薬基準が改善されている)

12月からはEUで禁止となるが、モンサントの言いなりとなり、日本人を減らそうとする勢力が官僚として政治支配している現状では絶対に不可能である。

TPPでさらに加速される。医療も教育もすべて同じ仕組みで騙されてきた従順な日本人。

日本の農薬使用量は、経済協力機構(OECD)の2002年データでは、単位面積当たりの使用量はダントツで一位。日本は今でも世界一を守っている。

   

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2013年5月27日 (月)

健康保険を食い尽くし、病気を作る医療の実際(2) 前立腺肥大編

4月20日に取り上げました、5年前に、おしっこが出なくなり、医者に駆け込んで導尿してもらった86歳の男性のその後についてお伝えします。

導尿しなくてはならないほどの前立腺肥大で、導尿して事なきを得た、という事実があるにもかかわらず、つまり、導尿さえ続けていけば何も問題は起こ らなかったにもかかわらず、さらに導尿は、自分で出来るにもかかわらず、月に1回病院に通わされ、医者に進行過程にある病気に対する薬物を5年間に渡って 処方された結果、顔がムーンフェイス、気力がなくなる、足が象のようになり歩けなくなる、性格が女性化する、など誰が見ても明らかにおかしくなりました。

 

薬は、黄体ホルモン、ステロイド、アスピリン、胃潰瘍の薬、の飲み薬4種、と、1回10万円もする、何のためのものか教えてもらっていない注射を、5年間にわたって処方され注射されてきました。

その後ご家族から大変なことを聞かされました。

私の所で治療を受けてはいたのですが、薬はやめないで様子を見ていたところ、、本人が風呂場でのぼせてしまい、体が動かせなくなり声も上げられないまま3回も溺れかけたというのです。幸い1回目は、若い男性のお孫さんが入浴時間の長さに気がつき救い上げ、2回目3回目は、危険だと判断したご家族が上がる時間を判断し、お湯を抜いていたため溺れずに済んでいたのですが、本人が言うことには、意思はあるが体が言うことをきかない、力が入らなかった、とのことでした。

このことがあリ、やっと薬が原因ではないかとのご家族全員の判断により、一切薬を飲むことをやめたのです。

その後、見る見る元気を取り戻し、歩けるようになり、風呂も以前と同じようにまったく一人で自由に入れるようになり、最近では東京までご家族で遊びに行けるようになりました。

どう考えても薬による副作用で危険な目にあったことは間違いありません。

ムーンフェイスは治り、体や足のむくみも無くなりました。まったく5年前の正常な状態に近く戻ったのです。

私の治療で治ったのではなく、単に薬を一切飲まなかったことにより、元に戻った、ということなのです。

元々病気ではなかったことがわかり医療に騙されるところだった、ということが実感できよかった良かったということになりました。

もし医者の言うがままになっていれば、寝たきりになり一生病院のベッドに縛り付けられてお終いになったケースです。

悪魔イルミナティの手先としか思えない医療の実態がはっきりわかる事件でした。

271人のガン専門の医者に、もし自分がガンになった場合にどうしますかという質問に対して、自分は抗がん剤は使わない、と答えた医者が、270人だそうです。

医療の実態を良く露しています。何の説明も要いりません。

医療だけではなくすべてがサギ山の三角山を形作っています。

もうこの詐欺山に登らされることはないでしょう。

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2013年5月26日 (日)

カンヌ審査委員長が、ボストン大根映画に監督出演していたのです。

 

この男の頭の中では、映画と、現実世界が完全に混ざり合っており、世界は自分が創っていると思っているのである。

”2001年宇宙の旅”のキューブリックは、実際にその映画を作ったロンドンの撮影所でアポロ月面着陸映像をでっち上げた。

その壮大な嘘が歴史の真実になることを実感したスピルバーグは、キューブリックに追いつこうとしたかどうかは不明だが、同じくイルミナティの指示通り、恐怖を煽るためだけのために、お粗末な自作自演映画を撮る羽目になったのであるが、一体何のために実行したのだろうか。

キューブリックは、最後の作品”アイズワイドシャット”で、イルミナティの悪魔儀式を暴露したために殺された可能性がある。

平然と、カンヌに出て来れたわけだから、確信犯であるのは間違いない。

"ET"を作った人物が、毒饅頭を食わされたとは言え、こんなことをやれるのか、という思いと、本当に統合失調症なのかもしれない、あるいは、悪の宇宙人かもしれないという思いが駆け巡るのである。

いずれにしても、今後はいかさま芝居は出来ない。

オクラホマの竜巻も、スカギット川の橋の落下もすぐにいかさま芝居だとばれてしまったのである。

直線時間がますます短縮化されている。視覚化瞑想の実現は近い。





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2013年5月22日 (水)

5月26日世界同時視覚化瞑想を呼びかけます。

人類史上初めての運命を切り開くための最高の機会を自身で作りましょう。

次元上昇プロセスに向けて力強く邁進できるように、我々の惑星を支配しつくしてきたイルミナティによる 暴虐からの解放を視覚化しましょう。

オバマが、光の使者としての役割(ディスクロージャーの宣言)を果たすための最大限の視覚化支援を行いましょう。

これはウエサク(5月の満月の日に、天界と地上との間に通路が開け、目覚めを促すといわれている。釈迦の誕 生日、花祭りの日)の時であり、人間にとってのスピリチュアルな祝福の時、地球全体に光が注がれる時でもあります。

ウエサ ク祭りは、4月の満月の時に既に行われた地域もありますが、非常に強力なエネルギーの注入はいつも、五月の満月の時期に起きます。非常に強力なタイムライ ンが5月25日の一日中現れます。

1975年の5月25日には、この惑星の解放の50年に亘る解放プロセスが始まりました。

2010年5月25日には、特別なポータルが開き、地球を支配してきたアルコン(悪の宇宙人とその手先のイルミナティ)の凋落が始まりました。

そして今、2013年5月25日には、私たちがポータルを開くのです。

このポータルの目的は、アトランティスの後半以降人間を奴隷化していたネガティブなエネルギーグリッドから人間を解放することにあります。


日本時間では、5月26日(日)午前4時12分です。

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2013年5月16日 (木)

第2回治療家養成上級講座が、5月26日(日)に開催されます。

時間等は、第一回目と同じです。

内容
 
 第一回講座では、瞑想時に活性化する眉間のチャクラ(第3の目)を各個人が視覚的に捉えられるか、と云うことから入りました。初めてのことでもあり、視覚化出来ない人の方が多かったですが、これは、瞑想の習慣がなく、視覚化出来ようがないと云うことなのです。

視覚化出来る人が、他の人のチャクラをどのように捉えるのか、個人差を掴むほどはっきり観ることが出来るのか、ということも大変興味が沸きましたので実際に観ていただきました。
結果は、ある程度個人差を捉え、色彩画として表すことまで出来ました。

尚、チャクラを観る場合に、正面から見て表面のみを捉え、内側からの光の放射を見る場合と、チャクラを正面から中に進み、奥まで続くトンネル状のものを観る場合があります。

以前の講座での事ですが、講師の胸のチャクラを観ていた時、トンネルを奥にどんどん明るい光の中に進んでいった方がおりまして、最後はビックリ仰天という結果となりました。

丹田に凝縮した光をさらに胸のチャクラに挙げてさらなる力を加えたときに光の爆発により観察者自身の意識が元に戻ったのでした。

講師が捉えた皆さんのチャクラの形と光の量は、今の時点での各人の治療力の特徴と強さを表しており、各人に見合った治療対象が判るようにも思えます。

初回で出来なかった、心の病についての対処の仕方をお伝えします。

パニック障害や鬱がどのようなメカニズムで起こるのか、医療や心理学では全く未開拓の分野から入ることが出来ますので、薬や、カウンセリングなどに頼らないで早く治すことが出来るようになります。

霊的原因による心の病についても取り上げます。
メニエル病から、統合失調症までの他者の想念が引き起こす可能性のある症例について対処の仕方をお伝えします。

椎間板ヘルニア、座骨神経痛など、他の治療法ではなかなか治らないものでも、治せるようになります。(修行と指導霊次第なのですが、、、。)

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2013年5月 9日 (木)

シリア紛争を終わらせるための世界同時平和瞑想に参加を。

地球上の闇のカバール=イルミナティは、アルコンと呼ばれる宇宙の闇の支援を受け、イスラエルを使って、シリアでの紛争をでっち上げ第三次世界戦争を引き起こそうとしています。

カバールの目標期日は、世界標準時で5月22日22時に起きる天王星と冥王星の直角の瞬間ですが、この惑星配置の力場を利用し、緊張を最大限煽るつもりです。

彼らにとっては”最後の審判”となる5月25日の次元ポータルの開口に対する最後の
抵抗となります。

それに対して、私たちは、日食に当たる、5月10日(金)0時25分、日本時間の午前9時25分に、シリアに平和を実現する世界同時瞑想実施します。時間は20分間。
時刻の差があっても愛の力が集まることには違いがありませんので可能な時刻時間で参加しましょう。

集団同時瞑想という方法が戦争阻止や暴力抑止には最も効果があります。

手順。

数分間瞑想状態になります。

頭頂から宇宙からの絶えず降り注いでいる青い光を意識的に吸い込み、丹田に凝集させ、両手の平から、あるいは両手の指先からシリアに向けて(意念で)光を放射する。

背中や後頭部が温かくなったことと安心感で確実にシリアを愛で包んだことが解るでしょう。


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2013年5月 7日 (火)

5月11日(土) 第2回 治療能力養成 初級講座in三島が開催されます。

三島における第2回目の初級講座は、5月11日(土)に開催されます。

時間は午後1時30分より3時30分で、毎月第2の土曜日に定例予定です。

内容は、横浜での講座内容に沿いますので、以前の要領を見ていただきたいと思います。

参加者により内容が異なるようになりますのでどのようになるかは予測がつきませんが、参

加者の方々のご要望に沿って勧めていくつもりですので質問、要望をお持ちください。

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2013年5月 4日 (土)

スティック ココア・オレ 大人のビターを初めて体験しました。

頂き物の”5年間売り上げNo1”と書かれたスティックココアを初めて飲もうとしました。

飲もうとした、というのは、口に含んだのですが、反射的に吐き出したから、味だけ観て飲んでいない、ということです。
私の意志は間違いなく飲みたかったのですが、体が、味覚が、防衛本能が摂り入れる事を拒否したということです。

食べ物については自然が作ってくれたものに近いままを摂る場合は、、多少農薬や化学肥料が入っていたとしても、あまり神経質にならないほうが良かろう、という立場です。

家庭菜園以外では、普通無農薬自然野菜は手に入りませんから、スーパーの野菜を食べたりもしますが、自分で作ったものより、おいしくはないな、とは思いながら食べたりしますが、まさか吐き出すということは今までありません。

よほどの毒物であろうという直感で、またしてもこの理由を調べることになりました。

砂糖不使用で、悪魔の甘味料、アスパルテームのみ使用との裏書。

以下引用します。



隠されたFDAの研究は
アスパルテームが先天性障害を起こすことを示している

べティー・マティー二(Betty Martini)によってイギリス議会に報告された、EFSA(欧州食品安全機関)に対する公開状



あなたがたが公にできるのは会社側の研究や宣伝だけで、私たちが送った全ての調査研究や、独立した同僚評価研究を公にできないことは分かっています。

それらの調査研究は、アスパルテームは安全であると全く証明されていないこと、FDA(アメリカ食品医薬品局)は会社が非難されてほしいと思っているこ と、アスパルテームに関する研究は記録から消去されていたこと、アスパルテームが飲食の市場に出回っている唯一の理由はドナルド・ラムズフェルドの政治的 詭弁であること、などを示しています。

独立した同僚評価研究や発ガン物質研究は、
アスパルテームは最初からがんを生じさせることを示しています。

FDAと共に働いていたBressler レポートの作者Jerome Bressler は、FDAが彼の報告から削除した2つの研究を私に発見するよう懇願しました。なぜならアスパルテームの先天性障害について人々に警告することが重要だからです。

発見するまでに8年かかりましたが、それらの研究はここにあり、議会はそれらに目を通しました。

デンマークの研究が
アスパルテームは早産率を78%上昇させることを示した後、イギリス議会はアスパルテームの先天性障害を警告することをとても懸念しました。

FDAが産業界のために世間から隠し封印した、アスパルテームは先天性障害を起こすという研究をFDAは認めていたことに注目してください。自閉症がなぜ今流行しているのかこれでお分かりでしょう。

議会は、
アスパルテームは心臓発作、肥満、脳出血、空腹時血糖値の上昇、がんなどを起こすことを示す他の全ての研究についても知っています。

今、封印された未発表の研究がさらにWoodrow Monte博士によって入手されました。
アスパルテームと水頭症や口蓋破裂症についての研究は、世間から隠されていました。それらは、アスパルテーム中のメタノールについての彼の新著書”科学が眠っているとき”の中で考察されています。

この本のいくつかの部分を読んでみましょう。なぜならこの本は、イギリス・アスパルテーム・意識キャンペーンでJim McDonald が世間に公表したメタノールとホルムアルデヒド問題について述べているからです。

「私は故意に、1978年9月11日日付のFDAの重要な記録メモを見ることを妨げられていました。その記録メモには、アスパルテームと先天性障害と重篤 な脳の発達障害についてくわしく書かれていました。母うさぎに妊娠中にアスパルテームを与えた実験で分かったこの記録と調査データは、30年以上、 2011年3月まで秘密にされていました。情報要請の自由の結果、その記録はついに発表されました。」

「アスパルテームを与えられたうさぎが産んだ子ウサギに明らかな複数の神経管の先天性障害が発見されたと、FDAの記録メモにおいてトーマス・コリンズ博 士は報告しています。その研究は1974~1975年にG.D. Searle とHazeltonの研究所で行われました。」

「アスパルテームが先天性神経管障害を引き起こす試験が確かだったかどうかは、2011年1月16日まで私には分かりませんでした。その日、確かな犯罪の 証拠であるFDAの記録が私の手に入りました。これは、1983年に私が見ることを許可される前に、アスパルテーム協議ファイルの中から除去されたたくさ んの重要な記録の内の一つでした。」

「1978年のFDAの記録後20年後に、メタノールはもう一度テストされ、ねずみにおいて先天性神経管障害をもたらすことが発見されました。この日まで アスパルテームは催奇性物質のリストに載っていませんでした。なぜなら、FDAとG.D. Searle は、アスパルテームの安全性を強調し、妊娠中に飲んでもリスクは全くないと偽って主張する偽の科学論文をお金で科学者に書かせ、産婦人科医や小児科医が読 む国際的産科雑誌に発表していたからです。」

「一つの例として1980年のNEDO(New Energy Development Organization)の報告から失われたページは、全く委員会のメンバーの下へは配られませんでした。問題のページには、2世代のねずみにわたって 脳の重さが減少したことを示す研究が含まれていました。その研究は特別な副次的研究で、再度検証されました。」(私はここで自閉症の子供はしばしば、生ま れたとき脳が小さいことを指摘しなければいけません。)

 メタノールは先天性障害のとても大きな原因の一つですが、50%フェニルアラニンはもう一つのその原因です。Louis Elsas 博士は議会の前でこのことを証言しました。大いに激怒がありました。なぜなら、大勢の人々がアスパルテームに毒されているからです。

1985年と1987年の間に議会で3つの公聴会がありました。政治的権力は上院議員Metzenbaum の法案が委員会の外に出るのを防ごうとしました。Metzenbaum はアスパルテームを一時停止にしたいと思っていたのです。NIH の独立した研究では子供の行動障害や心臓麻痺などが見られていたからです。

どれだけ多くの、家族が欲しいけど子供ができない女性が増えているか、考えてみてください。
アスパルテームは内分泌ホルモンを破壊する物質で、プロラクチン分泌を刺激し、月経を変化させ、不妊症を起こします。女性たちはそのことを知りません。

アスパルテームを止めて妊娠し、再びアスパルテームを飲用すると流産や早産になります。


研究者への脅しと不可解な事故

私たちアスパルテーム研究者は皆、死の脅しと不可解な事故にうんざりしています。

Richard Wurtman 博士は Searle の副社長に脅しを受けました。もしアスパルテームの研究をするなら、研究資金は拒否されるだろうと・・そして、そうなりました。MITは今は研究資金を得 ていますが、Richard Wurtman 博士はもはやアスパルテームについて語りません。

James Bowen 博士はアスパルテームについての本を書き、何度も脅しに遭っています。多くの事故や不法侵入に遭いました。彼はアスパルテームでALS(筋萎縮性側索硬化症)になっています。

Maria Alemany 博士はバルセロナで私に、アスパルテーム製造業者に暗殺されそうになったことを語りました。彼の行った、遊離メチルアルコールから変換されたホルムアルデ ヒドは人間の臓器に防腐処置をしてミイラ化させ、DNAを破壊するという研究のためです。その研究後、彼はアスパルテームによって2億人の人が死ぬだろう ということを知りました。

私がイギリスで講演したとき、イギリスのイミグレーションは私を3時間半拘束し、アスパルテームについての資料を没収しました。彼らの質問は普通ではありませんでした。「
もしあなたをイギリスに入国させたら、一体どれだけ大勢の人がアスパルテームの危険性に気づくと思っているのですか?

そして、私は空港医師のところへ連れていかれました。私が12時間飛行機に乗っていたので、尋問できる状態かどうか調べるためです。しかし、彼らはロバート博士のアスパルテームの資料を医師の机の上に置くというミスを犯しました。

医師は、1000ページに及ぶアスパルテームによる疾患の文書を見て、私に言いました。「私はアスパルテームを使っています。」「では、あなた死にますね。」「私は糖尿病です。」「ならあなたは早く死にますよ。」ロバート博士は糖尿病の専門家だったのです。

その医師はロバート博士の文書を読んだ後、イミグレーションにこう言いました。「没収した文書を全て返して、彼女を入国させなさい。」

そして、私がShrewsbury Shropshire で講演したとき、アスパルテーム製造業者の法律顧問らは講演を録音するためスパイを送ってきました。2回目にイギリスで講演したとき、主流マスコミはその ことをもはや記事にしませんでした。ある人が、新聞はアスパルテーム産業の弁護士に脅されていると教えてくれました。

私がセントルイスでちらしを配っているとき、ある男性に止められました。「私はあなたよりアスパルテームについてよく知っています。」話してみるとその人 は内科医で、彼は、その地域の医師らはもしアスパルテームがアルツハイマーを起こすことを誰かに言ったら訴えると脅されていると述べました。またある情報 提供者は、NSDA(今のAmerican Beverage )は10年間の研究でアスパルテームは先天性障害、アルツハイマー、失明を起こすことを証明したが、それらを決して公にしないと述べました。

ここにイギリスの新聞に掲載された記事があります。
リンパ肉腫の女性がダイエットコークを手にしている写真と警告が載っています。またそこにはイギリス・アスパルテーム意識キャンペーンのJim McDonald のコメントが出ています。

メタノールとホルムアルデヒドは何を起こすか知っています? リンパ肉腫と白血病!Morando Soffritti 博士はアスパルテームは発ガン物質であることを示す研究で何を発見しましたか?リンパ肉腫と白血病!

だいぶ前に、ロバート博士(Dr. H. J. Robert )は、私にダイエットコークを持ったジャクリーン・ケネディの写真を送ってきました。彼女は何で死んだでしょうか?リンパ肉腫。この女性と同じ病気です。

「アスパルテーム・メタノールについては、家庭医や他の開業医を含むとてもわずかな人々しか気づいていません。メタノールは人間にとって激しい代謝性の毒 です。これはひそかにゆっくりと効く毒なのです。0年から20年かけて神経や臓器を破壊します。アスパルテーム入りのガムやダイエットドリンク、味つきド リンクをいつも愛用している人がいたら、その人の家庭医に連絡してアドバイスしてもらうべきです。」

なぜあなたがたのような政府機関(EFSA:欧州食品安全機関)がアスパルテームの企業に忠誠をつくすのか、私には理解できません。

FDAは私に電話でこう弁明しました。”それが何だというのですか?私たちは人口を激減させなくてはいけないのです。” この人は悪魔に取り付かれています。普通の人間はこんな発言をしないでしょう。

ある人々は、アスパルテームはドナルド・ラムズフェルドの権力によって保護されてきたと捉えています。彼がG.D.Searle の役員をしているとき、彼の政治的詭弁によりアスパルテームは市場に出回りました。

大事な子供のこと、アスパルテームによって自閉症になった子供や多発性硬化症になった犠牲者のことを考えてください。アスパルテームで失明した人々や死んだ人々のことを考えてください。それらは、医療書が語る全てのアスパルテームのことよりも、恐ろしいことなのです。

(悪魔顔のラムズフェルドは、タミフルのおかげで国防長官だったことよりも知られています。)

パーキンソン病がこの毒薬が原因であることも解っています。その他挙げればキリがないほどの健康被害が実際に起こされていますので調べてみてください。肥満が爆発的に増えたのもこの毒が原因でした。

闇の支配者イルミナティーは、戦争で減らしきれない人口削減のためにありとあらゆる策略を実行
してきました。ケムトレイルという毒薬散布による大気汚染と合わせてこの毒により食べ物から”緩慢なる自殺”にわれわれを追い込もうとしてきたのです。

さらに今回の”ココア”には、さらに深い意図があることに気づいたことがあります。

今まで、この毒は、ダイエット、つまりカロリーが少ない、太らないということで、官僚と示し合わせて、”トクホ”指定をする商品を蔓延させ、政府お墨付きの安全さということで一般消費者をだましてきたわけですが、”ココア”ではその宣伝文句を一切一使わない、という新しい手口で浸透させてきたのです。

つまり、今までの、ノータリン層以外を狙った商品だ、ということです。功を奏して、売り上げが5年間1位と相成りました。
砂糖の200分の一の原価で出来るのですから味の素もたいしたもんです。まあ味の素自体似たようなものだから作るの訳ないですね。

自分はダイエット食品に騙されるほどノータリンではないと思っていらっしゃる方々がなぜこの商品に騙されてきたのでしょうか。

①本物のココアを飲んだことがない、ということでしょう。
この毒ココアは、カカオバターが、通常の半分しか入ってないカカオパウダーを使っていること。それと香料でそれらしく装っていることです。

ココアを知らない皆様に、お湯さえあれば1分で出来る作り方をお教えします。

森永とバンホーテンが、50年以上前からまったく同じ内容と入れ物で販売しているココアをスーパーで好きな方を求めていただきます。
味がついていない純粋のカカオパウダーです。好みでカップに入れ、砂糖と塩を好みで入れ、お湯を少し入れてスプーンでよく練り、お湯を注ぐ、ただそれだけです。味は自由に調節してください。
これにシナモンや乳脂肪100%クリームを入れれば超一流のシェフでもかなわないほどのものが出来ます。

②人に聞かないと味もわからない、つまり、言われたとおり動いてきた。

③自然のおいしさに感動したことがない。感性が発達していない。

甘味料については、そのほかにも毒薬がありますので調べていただくとして、どう対処したら良いか、ですが、何らかの効能がうたってあるものは危険物だと思ってください。

今回の売り上げ最高商品は、箱の裏には毒物名が書いてはありますが、効能を謳わなくて騙す、ということを証明したようなものです。

毎日頭をこのような悪事のみに使っている官僚や研究者の皆様が気づくことがあるのだろうか、というような弱気な閉めになりそうです。

おっと、大丈夫です、必ずわかります、というのが本当ですからご安心を。

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