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2014年1月の17件の記事

2014年1月31日 (金)

オバマはすばらしい交渉者だ。セントジャーメイン

未来は予測できても正確な時は予言できない。いろいろな タイムラインが交錯しているのだけが見られるからだ。

より多くの人が覚醒しているので、タイムラインがどんどん変化している。核ホロコーストのタイムライ ンもある。幸いにも政府はこのタイムラインを選択していない。多くの人が戦争に反対しているからだ。しばらくの間は紛争を起こそうとするだろう。

光が優勢 になると金融部門で悪さをし始めるので、私たちはこの部門で働いている。一方で光はどんどん優勢になり、情報をチャネリングして公開する人が増える。多く の人がスピリチュアルで非宗教ではないと言い始める。あなた方は破壊の無いタイムラインに移行している。そこでRVのタイムラインに進んでいる。繁栄のた めに多額のお金が配布され始めている。

全てのことが同時に起きている。核戦争はない。外交交渉があらゆるところで進められている。オバマは素晴らしい交渉 者だ。イランは核能力国であることを放棄した。イランは世界の舞台に躍り出る。アート、音楽、などで高い文化レベルを持っている。中国、日本、台湾、カン ボディア、ミャンマーが再び素晴らしい文明レベルに浮上するだろう。

米国ではメディアは完全に支配されているので、俳優、スポーツ以外の報道はされていな い。フットボール、ボクシングなど危険なスポーツはお金のために興業が続けられている。たばこも同じで、ローマ時代の闘技場のように人々を危険に駆り立て ている。

どんどん情報が暴露されてこのような活動はなくなるだろう。あらゆるところで暴露情報、スキャンダル、逮捕など動きがあるだろう。

今、イベントは 起きているのだ。明日起きることが分かっていても私たちは起きるとはいえないが、間もなくRVが起きるだろう。大勢の人達が豊富な資金を得るだろう。多く の人がお金を得てビジネスから離れるだろう。

人々がお金を得たら毒性のもの、モンサントの製品は買わなくなるだろう。より祝福されたものを買うようになる だろう。

物事は急速に動いている。あらゆる部門で動いている。しばらく辛抱を。

大銀行家が悪行を行っているので、大銀行には行かないこと。地方銀行を利用 する方が良い。通貨交換をする地方銀行にする方が良い。

(GFLサービスより)

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2014年1月30日 (木)

Tarja のベスト3 勇気をもらわなきゃ。

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不正選挙を訴え高裁で戦っているミュージシャンが応援しています。

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有力候補でまともな日本人が一人も出ていないという不思議な国ニッポン。
”さゆふらっとまうんど”が応援しています。三宅洋平はどうする。

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2014年1月28日 (火)

善なる宇宙人第2弾

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2014年1月24日 (金)

間近です。

    光の勢力により、舞台裏で徹底した秘密管理のもと、ある重大な作戦が実行に移されました。本作戦が完了するまで、重要な内部情報を明かすことは、一切禁じられております。そのため、おなじみの福島詐欺とディナールにからんだRV(通貨の評価替え)詐欺以外は、「何事も」起こっていないように見えるのです。 

 

    本作戦について私が言えるのは、次のことだけです。この作戦が、残りのすべてのアルコンを、地球惑星から追放することに関わっていること。そしてまた、そもそも数百万年も前に、闇が銀河中に広まった、真の原因を取り除くことに関わっていること。 

 

    物質的プレーンでは、現在のアルコンの指導者は、ローマからそう遠くない、小さな田舎町で今は暮らしています。彼は1995年に、ベローナに近い、地下深くにある軍事基地のポータルから、地球に侵入しました。アセンションと惑星解放 ―当時は機運が完全に熟していました― を阻止するためです。そして1996年における、コンゴのアルコン侵略を企てました。当然ながら、彼はイタリアの黒い貴族に属していません。けれども、彼はそのような連中とは、とても強く結びついており、イエズス会のネットワークとも、下記の三つを中継ぎとして繋がっていました。

 

    http://www.orderofmalta.int/around-the-world/10689/holy-see/?lang=en

     

    http://orderofmalta-malta.org.mt/wp/wordpress/home/
    

    http://www.smomembassytoslovenia.org/contactus.html

    彼の今の役割は、地球惑星を隔離された状態のままにし、「何かが起こることを阻止する」ことです。 

 

    主要アルコンである黒い貴族の家系のうち、依然として注意が必要なのは、ファルネーゼ家、オルシーニ家、Aldobrandini(アルドブランディーニ?)家、キージ家です。

 

    ファルネーゼ家はカバールの主立った策士で、ボルハ家の助けを少し借りて、イエズス会を創始しました。1540年のことです。その直後、ローマに近いカプラローラに、最初のペンタゴン式宮殿を建設しました

   
   
 

    内部には「地図の部屋」があり、16世紀、17世紀の世界の運命を描いていました。

   
 
   
   
 

    16世紀の地図に、南極大陸があることは興味をひかれるところです。正式には1770年に「発見された」のですから。その頃、ファルネーゼ家は次のことを決断していました。イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)を使い、イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移すことです。彼らはそこに、2番目のペンタゴンを建てました。ラリー・ファルネーゼ上院議員が、その家系から出ていることも面白いところです。

 

    http://www.senatorfarnese.com/

    オ ルシーニ家は、レプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの、主なつなぎ役となっています。レプタリアン種族とローマ カトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中です。ずっと昔、彼らの主要ポータルは、ピティリアーノの地下トンネルにありました。そのトンネルシス テムは、オルヴィエートまでずっと続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は、20105月の光の勢力の大作戦で、大きく力を失いました。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦です。 

    ア ルドブランディーニ家には、数百万年前にソースから分離する経験を選択した、もともとのグループのメンバーがいます。彼らの所有物には、秘密の書があり、 アトランティスの存在について、そしてアトランティスのミステリースクールの儀式が断片的に書かれてあります。この家系は、女神のエネルギーの重要性に気 づいています。この家系については、ある事実があり、イベント後に公にされます。多くの人を驚かせることでしょう。

    キージ家はイエズス会のための銀行家で、モンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行を支配しています。私が一ヶ月前に述べたように、東方連合は、金融に関する連中の陰謀を食い止めました。ここに、その結果が掲載されています 

    http://goldenageofgaia.com/2013/12/the-worlds-oldest-bank-is-on-the-brink-of-collapse/

 

    こうした家系はすべて急速に力を失いつつあり、カバールも何世紀にもわたる背後からの支えを失いつつあります。それに加え、カバールは今これを恐れています。

    http://etheric.com/g2-cloud-likely-contain-star-increased-chance-core-explosion/

 

    これが理由で、カバール組織の中にいる多くの人が、現在の文明の終わりに備えたり、シェルターを建たりしているのです。ギャラクティックセンターの活動(特に3月から5月のタイムフレームで)に関する、ハイレベルの情報はすべて、今のところ機密扱いです。

    東方連合は大きな進展を遂げようとしているところです。特に中国では、カバールの手下共を権力の座から降ろし、制度を改革しています。

    http://www.nation.com.pk/international/11-Jan-2014/over-182-000-corrupt-officials-punished-in-china

 

    http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/china/10561434/China-abolishes-its-labour-camps-and-releases-prisoners.htm  

    http://thebricspost.com/china-announces-new-private-banks/#.UtMCEvuNvGc

    光の勢力の、ある作戦は、一週間かそこらで完了します。そして物事は前に進み始め、さらなる情報といい知らせをすぐにお伝えできるでしょう。  

    非物質的プレーンでは、アルコンらとその手先共、彼らのテクノロジーの排除が続きます。良き進展が見られる地域の一つでは、エーテルの超低周波音のテクノロジーが除去されました。これは、人間の振動周波数を上げないようにする技術です。

     

    先月には、3分の2以上のテクノロジーが排除されました。エーテルのスカラー装置は、測定可能な物理的超低周波音を発生させます。自然の中で、周囲の音を2通りの単位(ヘルツとデシベル)で測定すると、100ヘルツまでの超低周波音が、他の周波数の音より強いことがわかります。最大で35デシベル、数値が高くなっています。超音波でも、10キロヘルツと15キロヘルツで奇妙なピークが生じています。頭脳の活動をスキャンする、エーテルの超音波ネットワークと一致しているのです。

   
   
 
   
 
   
   
 
   
 

    エーテルの、超低周波(infrasound)と超音波(ultrasound)は、平均的人間が、聞こえないぎりぎりのところにセットされています。人々が不思議に思ったり、何か奇妙なことが起こっていると感じさせないためです。人の聴力を示すグラフが、上の二つのグラフととても似通っていることがわかるでしょう。

   
 
   
   
 
   
 

     

    なかには、このような超低周波音が聞こえる人や、超音波音さえ聞こえる人がおり、多くの研究者がTaos hum(訳注:ニューメキシコ州タオスのハム音という意味。ここでのハム音が注目を浴びた)と呼んでいます。このハム音は専門機器で録音されており、このような音です。

     

    https://jumbo.iskon.hr/dl/c2dbd730-5a9e-400d-8734-ef0de30abd08

     

     

    このようなテクノロジーや構造物を除去するには、光の勢力の多大なハードワークが必要です。アルコンらはこの25,000年もの間、非物質的な、支配のネットワークを改良してきたのですから。このすべてを解体するには、25,000年より、はるかに少ない時間で済むでしょう。しかし、何かしらの目に見えるブレイクスルーがないまま、1、2ヶ月が過ぎたからといって、気落ちしないでください。結果が出るのはもうすぐです。それまでは、とても内容の濃い、この記事を読むといいでしょう。

     

    http://www.ascensionhelp.com/blog/2013/11/21/tell-the-lords-of-karma-that-you-are-sovereign-no-longer-a-lightworker-part-2/

   
(New Creationよりコブラ情報を引用)

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Season of change ストラトバリウス最高傑作2005年ライブ

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Season of change 58分28秒から  Coming home 1時間15分35秒から

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2014年1月21日 (火)

原爆投下がきっかけでアガルタ人と会うことになったバード少将

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2014年1月17日 (金)

1月26日(日)第10回治療家養成上級講座in三島が開催されます。

時間  午後1:30~4:30 (その後6:30まで、希望者による懇親会)   

内容
     瞑想時の眉間のチャクラ
とハートチャクラの観想     

     視覚化瞑想の実際と治療実技

     脈拍を通常の2倍まで上げる所用時間の確認

     炭酸抜きに要する時間の確認

     オーラ拡大範囲体感と、指先からの放射エネルギーの強さの確認

     心の病解説

     
私論 ”ユングがなぜ統合失調症の患者に狂わされたのか。”

     

     

     

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”マシュー君”は、12使徒のマタイだった。

あ なたのメッセージは素晴らしいでしたが、イエスの誕生がこの神聖なる季節の大事な理由であることが抜けていました。私は偏見のない直感力のある人間だと思 いますが、イエスが磔にはならなかったとあなたが言ったことについてはまったく信じられません。あなたのような高い進化の存在がそのような重要なことを知 らないなどということがあっていいのでしょうか?

これを書いてきた人は、聖書の磔の話を信じているたくさんの人々のひとりです。あなたたちが魂レベルで知っている真理を意識レベルで知ることは、進化の非 常に大事なところです。また誤った知識に基づく信念に固執することは進化における成長を阻害します。だからこそ、聖書が真実から劇的に異なっていることを 僕がどのように知っているのか、あなたたちに言うことが役に立つと思うのです。神が、“そうだね。もういいだろう。”と言ってくれたので話すことにします。

僕は使徒マタイとして・・それが今日では地球での僕の転生の中でもっともよく知られています・・そして、大天使ミカエルの強力なエネルギーがこの宇宙でそ の最初のパーソネージとして顕現したときに始まったほかの何千という転生として個人的に知っていることを基にいつでも話しています。僕のあらゆるパーソ ネージたちの集合的な知識によって、使徒マタイとして知られるようになった転生の間には意識レベルで知りようがなかったことについて、僕は話すことができ るのです。その知識を呼び起こして僕がイエスと供にいた年月について話しましょう。

僕の母は、20年前に僕たちの会話が始まったときからその転生について知っていました。彼女は僕がメッセージでそのことを話しますか訊ねたので、多分いつ かと彼女に答えました。でも、使徒であったということは重要ではありません。大事なことは、彼女が僕とほかの存在たちから受け取る情報そのものを尊重する ことなのです。マシューブックと僕のメッセージの読者たちは情報の真実性を直感的に知る必要があります。人生でどのような状況にあっても“内なる声”を聴 き、信頼し、従えるように導いて行くことが、僕たちの母と子の共同作業の主な目的のひとつです。

さて、多くの人々は聖書に書いてあることはすべて真実だと信じていますが、それはそれが神から啓示を受けた人たちによって書かれた“神の言葉”だと教えら れてきたからです。そうではないのです。聖書にはたくさんの誤った箇所があり、それにはアラム語とギリシャ語の記録からの翻訳ミスがあります・・そのひと つが“飼い葉おけの赤ちゃん”です・・また翻訳した人たちが自分たちの信仰に合わせて変えてしまったこともあります。さらにその後同じような翻訳ミスが重 なってそれを悪化しました。でも、本来の記録からのもっとも深刻な逸脱は、故意に騙そうという目的でなされた省略と加筆です。

旧約聖書の各部分は初期の教会と国家の指導者たちによるものです。当時人々はそれぞれ神とより近い関係をもっていました。支配と富を求める指導者たちの思 惑に人々を順応させるためには、指導者たちは人々を神から遠ざける必要がありました。彼らは、人々にほかの者たちは敵だから行って殺せ、そして父親には神 の命令に服従する証しに我が息子を殺せと言う怒りに満ちた恐ろしい神をつくりあげたのです。

その後数世紀の間に、カトリック教会の支配者たちは人民への支配を確立させ、さらに巨大な富を得るために宗教的規則をつくり上げ、それを“神の法”と呼び ました。人々と神との距離をさらに遠ざけるために、彼らは何人もの聖者をその間に加えました。また彼ら自身を高位の位置に置くために、法王不可謬説をつく り上げ、独自の国家としてバチカンを創設しました。そしてマリアが懐妊したという処女懐胎説を考え出して、彼女をイエスの処女の母親に仕立て上げ、彼が“唯一の神の子”だと大衆に信じ込ませたのです。

イエスがどこから来たのか話しましょう。計りしれない幾世を経てイエスとして転生した魂は、大天使である最初の魂たちが生まれた創造主にもっとも近い宇宙 領域であるキリスト領域から始まりました。その後ある時点で、大天使たちはつぎの天使界と最高神たちと女神たちを創造しました。これらの魂たちは創造主の 純粋な愛と光のエネルギー体として留まるか・・多くの人々が神と呼ぶこの宇宙の至高存在はそれを選択しました・・あるいは肉体をもって転生する選択を与え られました。後者を選んだ魂たちのひとつがこの宇宙でサナンダとして知られている存在です。大宇宙コスモスのさまざまな文明社会に転生しているこの魂は、 あなたたちがイエスとして知っている人の“親”であり、あるいはもっと正確には集合魂です。

聖書について話をつづけると、その最大の虚偽の情報の多くが4人の使徒に関わるものです。そしていつのまにか、僕たちは聖人の地位を与えられました。一部 の学者たちは、ルカと僕が、マルコが彼の福音者に書いたことを写して僕たちのものに加えたと考えています。でも不思議に思うのは、どうして彼らはヨハネを 除外したのでしょう・・僕たちの福音書に加えられたとんでもない嘘は彼のものにも入っているからです。一部の最新版の聖書は僕たちの聖人位のことが除外さ れています。けれども、私の母の持っている使い古した欽定訳聖書(キング・ジェームズ版)では、聖マタイ伝の福音書となっています。彼女は僕が頼むその箇 所をコピーしてくれることになっています。

でも、僕がイエスとマリア・マグダレナ(訳注:マグダレナのマリア)のことを話す際にあなたたちが彼らを想像できるように、まずふたりのことから説明しま しょう。イエスは社交的でマリアほど陽気ではありませんでしたが、いつでも気持ちのよい性格の人でした。彼は正に堂々とした体つきで・・大抵の男たちより 背が高く、細身ですが筋肉たくましく真っすぐな姿勢をしていました。彼の白い肌は長年の太陽のもとで日焼けしていて、その灰色の眼は時折青の色彩を帯びて いました。彼の髪は明るい茶色で、当時のスタイルのように長くしていましたが、あご髭と口髭は短く刈っていました。マリアは際立って美しく、明るく魅力的 で優しい若い女性でした。その容姿は小柄で、白い肌と輝くような茶色の眼と流れるような茶色の髪をもっていました。

彼らは二人とも尊敬を集めた上流階級の家庭に生まれ、教養があり、当時としてはよい教育を受け、結婚するまでは何年間ももっとも親しい間柄でした。二人は 大きく幸せな家庭をもち、そして長く充実した人生を送った後、肉体を離れてこの宇宙のほかの場所で神への奉仕の転生へと移行して行きました。でも、彼らの 愛と光のエネルギーのパワーはほかのどの場所でも同じように、いつでも地球の魂たちと供にあります。 

でも、まず僕自身のことから、それも聖マタイの福音書のずっと前のことから始めましょう。僕は若いときに、興味ある出会いを日誌に書くことを始めました。 僕がイエスに会う前の記録もそうですが、その後のことも単に参考として、また老後に読む楽しみとしてだけのつもりでした。

僕の記録は、アブラハムからイエスの父親のジョセフまでの系列からは始まっていません。でも聖マタイはそうしているので、そのことを話しましょう。僕がイ エスに出会ってから数ヶ月後、ある人からその家系図を見せられましたが、その人は誰かの記録からそれを写したのであって、その誰かも他の人のものを写した のであり、そのようにずっとつづくのです。僕はそのリストを日誌に書き込み、そこにその正確さは実証できないと聴いているというメモをつけました。当時の 社会は読み書きがまだ一般的ではなかった時代であり、言い伝えや伝説が代々承け継げられていました。ですから、よく代々の語り部によって話が誇張された り、細部が忘れられたりするのは当たり前だと思われていました。それでもそれが聖書の“歴史”になったのです。

つぎに聖マタイが登場します。“イエス・キリストの誕生の次第はこうであった。彼の母マリアはヨセフと婚約していたが、彼らが一緒になる前に、精霊によって身重になった”・・“ヨセフは彼女が最初の男の子を産むまで彼女と関係することはなかった。そして彼はその子をイエスと名づけた。

このどれも僕の記録にはありません。そうであるはずがないのです。僕がイエスに会ったのはその後何年も経ってからです。彼も彼の両親もそのようなことは何 も僕に言いませんでした。それにもかかわらず、イエスの誕生についてのカトリック教会の説は僕が書いたことになったし、ほかの福音書でも同じように書いて あったのです。

さらに、僕の記録メモはすべてエマヌエルについてでした。その名前で誰でも彼を呼んでいたからです。それが聖書では彼の名前をイエスにするとどうして決めたのか知りません。そして、変ですし、あるいはミスなのですが、これもまたその章に入れられたのです。“・・・そして彼らは彼の名前をエマヌエルと呼ぶであろう。”あなたたちが彼をイエスだと知っているので、僕はいつでもその名前で呼んでいるのです。

それは本当に厳しい、残酷な時代でした。男の子どもや幼子たちを殺すことは実際あったことです・・でも、僕の日誌にはそれを書きませんでした・・イエスの 家族のエジプトへの逃避と、安全になって彼らの故郷へ戻ったことも本当です。そのときの彼らが経験したことについて彼らが僕に話したことや、僕がイエスと 彼の兄弟姉妹たちと彼らの両親と過ごしたたくさんの楽しい夕べの間に起きたほかのたくさんの家族の出来事について書き残しました。マリアもそこによくい て、会話が弾みました。僕たちはアラム語で話していましたが、時折ふさわしい表現がないとギリシャ語になっていました。いつも深刻なことばかり話していた わけではなく、笑いに溢れていました。イエスは誰の話にも熱心に耳を傾けていましたが、マリアがいろいろなことに興奮して喋っていると、彼がよく眼を丸く していたのを僕は見ています。

小学生と学力のある生徒たちのパートタイムの教師だったので・・当時は個別指導教員という言葉がありませんでした・・税の徴収吏としてもっとも起こりうる ことは、男たちが机の上で忙しく金銭を集計している通りでイエスと出会うことでした。僕はたまたまその前の晩に出会った小さなグループの中にいる彼の顔を 覚えていました。それで、彼に挨拶すると一緒に加わらないかと彼に誘われたので、僕はそうしました。僕たちは歩きながら話しました。僕たちの出会いの様 子、それに加えて二人とも水上スポーツが好きで、共通の友人を持っていたこと、そして最近人々の前で話し始めたとイエスが語ったことについて書きました。 それが、僕たちの友情が始まったという記録がある僕の日誌の箇所でした。そのことを僕は一人称で書きました・・僕自身の経験だったからです。

けれども、マタイ福音書によると、“さて、イエスはそこから進んで行かれると、そこにマタイという男が収税所に座っているのを見て、「私に従ってきなさい」と彼に言われた。するとその男は立ち上がってイエスに従った。” となっています。人々は、マタイが自分の人生を変えるような経験をそのように変に素っ気なく書くなどおかしいと思うだろうし、僕たちの出会いが、“僕”が それより前に福音書で書いた“山上の垂訓”後にあったというのももっとおかしいと思うだろうことなど、明らかに僕の記録を改ざんした人間には思い至らな かったようです。でもそれは、僕がどうして弟子になった収税吏として思われているのかという説明になっています。

イエスは僕たちを使徒とは呼びませんでした。彼がその教えで知られるようになってから、サンヘドリン(訳注:ユダヤ教の最高法院)の一部の人たちが彼の話 を聴く集会に参加した人々のことを“彼の使徒たち”と呼び始めたのです。聖書が定めている12人の使徒たちについては、イエスが僕たちにそれぞれ会ったの は彼がガラリア海の周りを旅したときで、そこで友情関係ができました。でも彼は僕たちのだれに対しても暮らしを捨てて彼に“従う”ように頼んだことはあり ませんでした。とても幸いなことに僕は彼のそばで暮らすことができたので、他の“使徒たち“よりもはるかに多く彼と供にいる喜びを持てました。

マタイ福音書によれば:“イエスはこの12人をつかわし、彼らに命じた・・病人を癒し、らい病人を浄め、死人を甦らせ、悪霊を追い払うように。”それによって、僕たちの誰も持っていなかった能力を、僕たちが持つようになったのです。でも僕たちはイエスの能力と彼がどのようにそれを得たかについては知っていました。ですから、僕が舟で一緒に出掛けたときに、“風と海でさえ彼に従う”と僕たちが“驚愕した”などと僕の日誌に書くはずがないし、実際そうしませんでした。

マタイ福音書では、イエスが“悪霊につかれた”二人の男と会った後、彼は悪霊を追い払い、彼らを豚の群れの中に入れた。すると群れは崖から海へなだ れ打って駆け下り、水の中で死んでしまった。・・すると、町中の者がイエスに会いに出てきた。そして、イエスに会うと、この地方から去ってくれるように頼 んだ。“イエスがその出来事を僕に詳しく話してくれたことによれば、その男たちのこころを苦しめていた存在を光に導いた後、彼と僕が会うまでは彼は独りでずっといました。そのようにその話を僕は書き留めました。

イエスが荒野に40日間過ごして、悪霊に惑わされることを拒んだいう福音書の話は、僕の日誌にある短いメモの手の込んだとんでもないつくり話です。イエス は自然と供に独りで時を過ごすことを好みました。そこで彼は神と語らい、気を散らすことなく物思いにふけることができたからです。彼のことをよく知ってい る人たちがしたように、僕もそれを尊重してなるべく離れているようにしていました。

山上の垂訓”として知られるようになったのは、イエスが話し人々が質問し彼が答えるという多くあった小さな集会での僕のたくさんの記録 メモを誰かが寄せ集めたものです・・初めの頃は聴衆との相互の交流がたくさんありました。でも彼の教えのことが広がり聴衆が増えてくると、人々は遮ること なくただ聴くようになり、彼が話した多くのことが“垂訓”になったのです。僕がそう呼んだわけではありません。イエスは説教師ではなく、自分の知識を分け 与えることに情熱を注いだ教師でした。彼はそれをするために生まれてきたことを知っていました。それが彼とほかのすべての人たちとの大きな違いでした・・ 彼は意識レベルでつねに自分の魂とつながっていて、それにしたがって生きたのです。

垂訓には彼の叡智と気づきがたくさん残されています。そのことはもちろんうれしいのですが、僕の日誌に記録した彼の重要な教えの一部が抜けています。それ は、いくつもの転生の目的、あらゆる魂たちは不可分であること、神は世界に存在するすべてであること・・人々、動物、植物、水、大気、土はすべて神の分身 であり、神性なる存在です・・などです。イエスはその教えを何も記録しなかったので、僕がそれをしたことをとても喜んでいました。

けれども、僕の日誌の中で腐敗した指導者たちの支配を批判するようなことはすべてマタイ福音書から外されました。その福音書にあるほとんどのことは僕の記録からではなかったのです。だれでも“・・地獄の火に投げ込まれるだろう”とか、“・・離婚された女を娶る者は姦淫を行なうのである。” とイエスが言うのを僕が聞いたことは決してありませんでした。彼は神性な考えと行為が人生に恩恵をもたらし、それは“恥ずべき”行為によるものではないと 言いました・・それは裁くことであり、彼が、“人を裁いてはいけない、自分が裁かれないためである。”と言っていたのと矛盾するからです。また罪が許され るということを彼が言ったのを聞いたことも決してありませんでした・・彼は、“罪”は価値観や行いの間違いだと言い、他人を許すことの大切さを聴衆に何度 も言って聴かせました。“地上に平和をもたらすために私が来たと思ってはいけない。平和ではなく、剣を投げ込むために来たのだ。”などと彼が言うはずがあ りません・・それは彼の教えのすべてと矛盾したからです。

“寓話”は、まるでイエスが怒って話していたように聞こえます・僕が何度も参加した大小の集会で彼が怒ったことは一度もありませんでした。寓話にあるこ ととは異なって、彼は聴衆が理解するように率直、明確に話しました・・彼は気づきをもたらしたかったのであって、惑わそうとしたのではなかったのです。幸 いなことに・・というか、むしろ彼の言おうとしたことに気づいていなかったからのようですが・・僕の記録を大幅に変えた人たちは、“あなたがたは世の光である”、“あなたがたの光を輝かさせなさい・・”とイエスが光について語ったほかの多くの部分を残したのです。

僕の記録とマタイ福音書との違いをすべて指摘するためには、その福音書全部を通して僕の注釈が必要になるでしょう。でも、最大の重要な加筆は、“最後の晩 餐”とイエスの磔と復活です。稀にあったことですが、イエスと僕たち12人全員が同じ場所にいて素晴らしい祝いの晩餐をもったことがありましたが、そのひ とつについての僕の記録からその夕食のことが来た可能性があります。それは彼とマリアが結婚した後のことで、彼女もそこにいました。でもそれは磔が起きた とされている時よりも何ヶ月も前のことでした。イエスは“聖体拝領”と知られるようになった儀式を行ったことはないし、“とくにあなたがたに言っておく が、あなたがたの一人が私を裏切るだろう”と言ったこともありません。それ以降のマタイ福音書にあることもすべて作り話です。

数ヶ月後、僕が寺院の近くで小耳にした二人の男たちの話を書き留めました。それはサンヘドリンが、イエスを磔にすると彼を殉教者にしてしまい、彼の教えに 弾みを与えるようなものだから、彼にむち打ちの刑を与えて国から追放することにしたというものでした・・そうすれば人々の目には彼が信用を失ったと見える だろうし、やがて彼のことなど忘れてしまうだろうと考えたのです。

僕がこのことをイエスに話すと、彼はむち打たれて追放されるのは避けられないだろうと言いました・・僕の日誌にも書いたのですが、彼はそうなることが重要 だと感じている様子でしたと。実際にそうなり、その後まもなく彼とマリア・マグダレナは東方に向けて去って行きました。そこでは彼らが喜んで迎えられるこ とを彼は知っていたのです。僕たちの最初の頃の会話で何度か彼はそこで過ごした若い頃のことを僕に話してくれました。そこで彼は聖書にある“奇跡”を起こ す方法をマスターたちから学んだのです。でもイエスが大勢の人々に言ったように、彼の出来ることはすべて彼らも出来ることだったのです。

何年にもわたって僕たちは時折手紙で連絡を取り合っていました。僕は手紙が来るたびにそれを日誌に書き留めました・・それらがそれまでに何十にもなってい ました。新しい生徒たちを捜すために、僕はときどき引っ越ししなければならなかったのですが、そのお陰で、僕がイエスを知っていることを聞いて、彼の教え を聴きたいという人たちに会う機会がとても増えました。時折、僕はルカと会いましたが、彼はたまに“使徒たち”のだれかの消息を知っていました。でも僕た ちの共通のつながりはイエスだったので、彼が去った後は僕たちがそれぞれ別の道を歩みつづけるのは自然なことでした。

年老いた僕が死んだ後、宿屋の主人が僕の日誌の入っているタンスを売ってしまいました。それは最後には政府のだれかの手に入り、焼却される前に、マタイ伝福音書となったのです。      

僕があなたたちに言ったことで、イエスのパワーや彼の正確な教えがわずかでも損なわれることはまったくありません。彼の人生の真実は・・妻と子供たちがい たこと、そして彼が普通の人々のように願望、理想、希望、友人、反対者、失望、こころの痛み、喜びをもっていたこと・・彼が“唯一の神の子”だという宗教 的欺瞞にくらべれば、はるかに彼の教えをそのままに表わしています。

また、僕の言うことが何であれ、聖書は神の言葉だと信じている人々は善良さに欠けると言う意味ではありません・・その人たちがただ誤った情報を受けている だけのことです。あらゆる魂には真理の光の中へ向かうそれぞれ自身の旅があり、そこにタイムリミット(期限)はありません・・魂の一生は永遠です。あなた たちのこころから愛する人たちがあなたたちと同じ道程にいなかったとしても、自信をもって自分自身の道を進んでください。そしてその人たちが自分の道を選 ぶ神性な権利を尊重してください。

では、愛する地球のファミリー。この宇宙領域にいる僕たちすべてに代わって話します。どの瞬間でも、僕たちのこころはいつも無条件の愛であなたたちと一緒にいます。                     

原文: Matthew's Messages

(森田 玄 さん訳から一部引用しました。)

イエスに最も近い存在だったマタイが、マシュー君でした。

新約聖書の中身が、時の支配者の都合による”偽装”だらけであったということが、なんと

当事者から明らかにされるとは、間違いなく光の時代の訪れを示しています。

時を同じくして、バチカンの悪行が、かつてアッシジのフランチェスコであった現法王のフランシスにより、明らかにされつつあるのです。

恐怖に基づいた闇の支配はまだ続いていますが、光の方が優っています。
これから雪崩のように真実が明らかにされていきます。

大丈夫です。


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2014年1月16日 (木)

戦争とは敵対国どちらにも金を貸す者が儲ける構図。

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2014年1月15日 (水)

進化したETと、ハイスピリットたちによる地球救済宣言

間もなく、この惑星全体に、想像以上に急速に、突然、変化が起きるでしょう。言い争いばかりしている地球上の政府や支配階級には、もう終わり、これ以上待つことは出来ない、との宣告を発しました。

権力の座にある 者には、状況がどうあれ、偽旗攻撃を仕掛けて戦争を起こさせ、侵略者を支持してあらゆる議論を沸騰させるようなことはもう許されません。悪意を拡散するた めに、多額の費用と多数の騒ぎを起こす者たちだけが必要だったとは、簡単で効果的な公式でした。何世紀にも亘って、激しやすい質である中東世界の多くの地 域でそれは簡単なことでした。

これはいわゆる見破られやすい仕掛けであり、戦争という 火を蓄えるための公式でした。それにはほとんど思考の必要はなく、本当の理由に対する知識や関係している交戦国に対する考慮もいりません。政府や人々の貧 困化を促進させるためには両側に十分な武器を売り、両側に正当性があるとたきつけ、後は、専制君主とその手下の暴漢共にあなた方を命令に従わせれば良かっ たのです。両国又は地域が疲弊し、又は一方が勝った時に入り込んでいって、武装をさせた者たちに支払いをさせることによって、ただ同然で当事者の資源を買 い上げ、ニューヨーク、パリ、あるいはロンドンにある豪奢なオフィスから離れることなく全地域を経済的、政治的に支配出来るのです。

この見破られや すい仕掛けをする国際的な権力志向者たちはこれ以上の存続を許されません。この地球全体の猫とネズミのおいかけっこのゲームの演者たちは私たちには良く分 かっているので検挙されて裁判にかけられ、あるいは最も過酷な場合には、彼等のために用意された代替惑星に連れて行かれるでしょう。そこで彼等は、自分た ちと同じようなメンバーで形成され、粗暴な勢力が支配し、これまで軽蔑していたライトワーカーによる沈静効果も得られないコミュニティーの中で生活する機 会を与えられるでしょう。

このような原始 的で広範な、平和を壊すやり方においては、純粋な外交努力は困難で、不可能に近く複雑で、問題が山積してしまいます。闇の者たちが戦争から富を得ている限 りは、平和を実現する機会はほとんどありませんでした。善意が開花しようとすれば、賄賂、ブラックメール、脅迫、強要で妨害されました。地上の善意の者た ちはハートと魂を捧げて、平和を回復させようと試みましたが、光に属するあらゆるものを破壊するほとんど無限の力によって負かされました。それでも私たち の愛するライトワーカーたちはこらえ、私たちの支援を祈っていました。

ですから、主創 造主の支援によって、惑星地球を闇の者たちの破壊的な支配から解放すべきことが決定されました。地球は二度と再び核爆発、化学的中毒、深井戸穿井、山をな すような殺害などに苦しむ事はなくなるでしょう。核兵器は全てが永久に無能化されるでしょう。排出された有害物質は銀河の兄弟、姉妹たちの助けによって除 去され、親愛なる母なる地球をこれほどまでに苦しめていた産業は、操業の継続が出来ない事が分かるでしょう。これには、遺伝子改変食品や化学肥料の生産を していた産業も含まれます。

動物たちを、動 物園、工場的農園、あるいは飼育工場の中で苦しめる事はもはや許されないでしょう。全ての動物は解放され、変化するエネルギーに適応出来る安全で快適な環 境の場所に養育のために連れて行かれるでしょう。全ての動物たちはやがては、自由に闊歩でき、この惑星の平和的な住民として暮らせる場所を確保するでしょ う。

ライオンは惑星地球の新黄金時代において、羊と一緒に横たわるようになるでしょう。全ての動物と人間は野菜、果物、穀物のような軽い食物で暮らせるまでに進化するので、これが可能に、むしろ当たり前になるのです。

あなた方は、何 時このおとぎの国が実現するのか、と尋ねる事でしょう。数千年先なのでしょうか?いいえ!それは既に始まっています。周囲を見まわしてごらんなさい。空は どこまでも青く、海洋は毎日きれいになっていっています。福島の災害の結果としての核廃棄物の有害な波は米国の西海岸で浄化されています。そのような対策 が採られているのです。

最近まで、変化 は、通貨改革を発端として、地球全体での繁栄資金の配布、その後の銀河の者たちによるデスクロージャー、あなた方の惑星の歴史についての教育、そして最後 に宇宙船の着陸と、導師、教師、及び友人たちの出現のように、ゆっくりと起きるように計画されていました。最終的には、光の銀河連合におけるより進歩した 文明からの新しい技術が母なる地球上での暮らしのあり方を完全に変えるでしょう。

惑星地球の状況 の推移を、現在支配をしている者たちの手にこれ以上委ねたままにはしておけないと言うことが今では決定されています。自由意志は絶えず犯されてきた特権と 責任です。種々の決定は大いなる善よりもむしろ、最大の利益を生み出す結果に基づい行われています。私たちはもはやこれを許しはしません。誰も利益や権力 のために他者を虐待することは許されません。

(GFLサービスより部分引用)

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2014年1月10日 (金)

2014年1月9日の二重の虹

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光の時代到来のお祝いでしょう。

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2014年1月 9日 (木)

1月20日(月) 2014年度 第1回(通算第10回)治療能力養成初級講座 in三島が開催されます。 

 講座参加者&治療モニター募集

この講座は、ご家族やお友達の様々な痛みを伴う病気に対し、<着衣のままで、その場で、短時間で>治療効果が出せるように特化させた治療能力養成のための実践講座です相互治療により、参加者自身の病気を治すことも可能。

月1回6ヶ月間で初級終了となります。

*希望者は、引き続き、7月からの中級講座に移行出来ま   す。さらに治療家養成上級講座に参加もできます。

*会費 1回 10,000円(入会金、等はありません。)
*入退会は自由です。
*モニター治療 1、000円(効果がない場合は不要)
 、動かない、等症状が顕著な方のみを対象。)

*日時 1月20日(月) 午前9:30~1:30
 (モニター治療は、11:00~11:30です。)

*場所 ギャラリーACT1(MAXVALU長泉店内)
   (三島駅から徒歩15分。御殿場線下土狩駅前。

内容は、横浜講座とほぼ同じですので、左のカテゴリー内から確認していただけます。 

どれくらいの力が出ているのかは、実際の治療に要する時間と効果で一目瞭然ですし、身近な確認法は、炭酸水、ビールの炭酸抜きで判ります。飲んだときの舌に対する刺激が、どれくらいの時間パワーをかけて、どれだけ薄くなるかで判ります。
初級講座生の目標は、3分間で、誰に飲ませても明らかに抜けたことが確認出来ることです。ちなみに講師は1秒間で抜けます。遠隔でも同じです。(今まさに飲まんとしているアイルランド在住の方のギネスビールでも相手の方の特定が出来れば可能です。)
中級講座では、遠隔治療が出来るようになりますが、その時の治療力レベルは、各人により差はありますが、ビールの炭酸抜き10秒間を目標にしております。

 

お申し込みお問い合わせは、左のカテゴリーの下にあるメール送信から、

お電話は、055-988-6448 迄どうぞ。

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世界にあなたの光を広めてください.(マシュー君より)

12月の冬至を経て、年の終わりに敬意を示しつつ新しい年を歓喜の声で歓迎するかのように、再びより強い光の流入がありました。本当に敬意を示す価値の在る一年でした!あなたが魂レベルのひらめきで行動した時;例えば優しい行動をとった、“正しいと思った事をしてみた”―その度にあなたは世界に光を灯しました。

これまでどのように社会が溢れんばかりの光を作り出してきたかを取り上げてきたの で、過去のメッセージ振り返ってみると良いかもしれません。世界がより良い場所になるためになされた無数の貢献に対して感謝の気持ちを抱く事で更に光は増 大します。[ 2013年8月13日のメッセージをご参照ください]

しかし、まだまだやらなければならない事はたくさんあります。このエネルギーの推 進力によって、全ての思いや感情の力は勢いを付けているので、暗く重い気持ちでこうであったらいいのになどと考えるのは控えた方が良いでしょう;それより も地球が黄金の白い光に包まれていると想像しながら、そのイメージに物事が良い方向に変わって欲しいという自分の希望をのせて宇宙に解き放てば、それは更 なる光を帯びて戻ってくるでしょう。心や思考が閉じてしまっている一部の人たちが現状維持を試みているようですが、平和に向かう変化や協力体制、全員に行 き渡る富の供給は既に始まっていて、光のエネルギーが増す度にその現実化は早まります。

インターネット上の記事、チャネリング情報など、あらゆる情報に対して正しい判断 力を持つようにしてください。公のメディアは大体が操作されおり、ネガティブな情報やスキャンダルが強調されがちです;しかしその中でも親切心が生んだ心 温まる話や、草の根運動から始まって成功した資源の分配などの話題も取り上げられているというのは大変心強い事です。

きっと多くのレポーターたちを含む大半の人々は、これから起きると言われている出 来事;北朝鮮の核弾頭が地球上の広大な範囲を破壊する、福島原発の影響で数百万人単位で人々が亡くなるといった事を、実は私たちの宇宙の家族が防いでいる などとは夢にも思わないでしょう。ガイアは海水温が上昇し海洋生物が死んでしまったり、海面上昇により土地が何百キロも失われる事を望んでいないので、こ れらも実際は起きません。地球上の殆どの人々は知らないかもしれませんが、今優勢になっている波動の伝導によって国家のリーダー達は戦う事よりも話し合う 事を選択し、公で無い所で経済や外交上の話し合いが行われ、何百万人もの魂たちが過去生を精算する為に選んだ道を実体験しつつ進化しています。

しかし、あなたは真実を知っていますよね、愛しい家族であるあなたは。ですから、この新年中は浮き立つハートとポジティブな思いを抱きながら勢い良く上昇し続ける事で世界にあなたの光を広めてください。あなた自身こそがあなたの望む変化なのです!

(Despertando meより一部引用)

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2014年1月 8日 (水)

カナダの元国防大臣こそETそのものです。

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2014年1月 4日 (土)

人類史上最大の偽装は月面着陸です。

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2014年1月 1日 (水)

新年明けましておめでとうございます。

2014年は、思いがかなう年になります。

あなたのハートにつながると時間が消え、すべてと一体となり、地球の進化を加速させます。

すべてはあなたと私たちの決意次第です。

創造主は私達なのです。">

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