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2014年8月の12件の記事

2014年8月31日 (日)

天使としか言いようがありません。

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世界の人があこがれる国。国は人。人は品格。

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停電のためレジが使えなくなったコンビニで、並んでいた人が手に持っていた商品を棚に返す場面でやたらと涙腺が緩んでしまいます。
自然と出てくる言葉や行動は、何も説明なしに、これが”愛”なんだなと誰でもわかります。
新たな世界は、日本人が先導することになっていそうですね。

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2014年8月30日 (土)

幻想と現実

幻想が、他に対する支配力を自分達に与えてくれるように見える、という理由で、幻想を無期限に維持する者達がいます。

こうした者達の人数は、いたって少数なのです。ですが彼らには、一見無敵のエゴがあります。また彼らは累代にわたって、階層構造を築き上げました。そして階層の頂点に自分を据え置くのです。そこから彼らは、人類を支配、抑圧、虐待しようと試みて来ました。

その構造が崩壊しつつあります。そしてそれを救い得るものはなにもありません。終了のお時間なのです。人類は、個々の自由と主権がこの上なく保証された場所に前進しつつあるのです。またその場所では、完全に修復不可能である狂気の沙汰の壊れたシステムの管理を維持しようとし続ける者達に、居場所はありません。利己的な私的行動計画を持つ者達が陰謀を企む場所が、そこにはないのです。

あなた方が歴史を振り返ってみれば、黒幕達 ー ファミリー(血族)の長、族長、教会のリーダー、独裁者、大統領、王族、そして多国籍企業の管理者などが、どんな犠牲を払ってでも勝つために、自らのエゴ的な動因において過度に成功してきました。しかし、その認識は、幻影です。

他に対する支配力は、あなた方の世界で見られるように、維持するのが非常に難しいのです。何故ならば、支配力を持つ者からその支配力をもぎ取ろうとして、常に他の者が付け狙うからです。支配者達の人生のあらゆる瞬間は、支配力を守ることに費やされます。そして、その絶え間のない守りが、しばしば彼らの全て ー 愛する者、自分の家族、自分の友人、そして、彼らの迂闊な支持者達ー を犠牲にします。彼らは、全く短命な何か、事実、全く非現実的な何かに必死にしがみつこうとして、愛、忠誠心、誠実さ、私的な高潔さを、棄てるのです。 遂に、そして必然的に、その権力の感覚(無敵の感覚)は、灰に帰します。

そして、彼らをまるっきり剥奪された状態に置き去りにします。真実のところ、唯一あなた方が彼らに愛情をかけてしてあげられることは、彼らに愛と同情を送って、彼らが自ら構築しながらそれによって彼らが破壊されるようである悪夢から、彼らが目覚めるように助けることを、意図することです。

あなた方はよくご存知の通り、分離はありません。全ては一つです。そして、「神の愛」の神聖な「光」は、感覚能力のある全ての存在の中に在ります。

ある者においては、その光が隠されたマントまたはベールが、より厚いか、より濃くて、当然なのです。用意ができた時に、彼らもまた、目覚めます。そしてその時彼らは、聖書の寓話の中の放蕩息子よろしく、「故郷」に歓迎されます。思い出してください。誰も追放されたり放棄される者は、ありません。

「愛」と合致しないもの全てから自分自身を解放すること、それだけが、見かけの上で失われた者が覚醒するために必要なことの、全てなのです。それは確かに非常に難しいことではあり得ます。しかし、そうするための機会がお取り上げになることは、決してありません。

「愛」だけが唯一の「現実」です。他に何もありません。その唯一であり議論の余地のない「真実」に、集中してください。そして楽しんでください。実際、その永遠の「真実」に対する信頼でハートが満たされる、心配や不安からの解放の感覚に、喜んでください。

他の全ては、煙と鏡(見せ物の奇術)です。他のものは全て、「生命とは、常に脅かされていて短命で、そこから脱出するには永遠の忘却への死による以外はない危険な環境で体験する、たった一度きりの人間体験のことである」などとあなたに信じさせようとする、一つのシステム(体系)です。

その観念があなた方の意識に侵入する時、それがあなた方の分離と放棄の感覚を強めます。

そして、高価であるように見えるものを全て手にするためなら自分の権力において何でもする、という以外に選択肢はないままに、見かけの上であなた方を置き去りにします。

ことの成り行きに無頓着。あるいは、意気消沈の深みに沈みます。

あなたは色々な化学薬剤を用いてその状態を軽減しようとするか、その状態と戦うことでしょう。そしてそれは勿論、権力の手綱を握る者達が累代にわたって、しかしその甲斐もなくしてきたことです。

幻想は非現実です。そして、「幻想は、それを維持しようとする努力にもかかわらずに、取り返しのつかぬほど崩壊しつつある」ということに、幻想を維持しようとする者達さえもが、非常に恐る恐る気づいています。

(ソウルカメラのblogさんよりお借りしました。)

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2014年8月23日 (土)

再度、瞑想をお勧めします。

こ の数十年の間で、人類に関する多数の部門を学ぶ教育の機会が大きく増加することにより、多くの科学的な研究とリサーチが、瞑想に焦点を置くようになりまし た。瞑想及びそれを実践する人達に瞑想が及ぼす効果を、科学的に研究調査するようになったのです。その学術調査が、「瞑想は、それに関わり合う人達に大い に有益である」「大人数が集団で瞑想すると、その影響が全世界中で感じられる。そして恐怖や不安が指数的に減少する」ということを示します。従って、あな た方の間にいる、スピリチュアル(精神的)に才能があって導かれている人達が、瞑想の利点を広報し、その色々なメソッドを喜んで教えています。それらの多 様な瞑想メソッドが、常に平穏が見つかる自分の内なる空間にアクセスするように、人々を助けます。


だ からこそ、スピリチュアル領域からの人達、あなた方の人間のチャネルを通じてあなたに話しかける人達は全員、毎日の瞑想の重要性をあなたに強調し続ける、 というわけです。瞑想に毎日従事する人々の数は、この10年ないし15年間で、世界中で増加しました。その内観の効果、霊に向かう観照の効果(たとえ瞑想 する人が霊の存在を認めないとしても、瞑想は常に霊に導きます。そしてそこで、スピリチュアルな平穏が見つかります)は、平和的な変化を求める動きの世界 的な増大で、目にも明らかです。「激しく自己中心的な行動計画を計画してそれらに専念する者達によって、紛争に次ぐ紛争がお膳立てされてきた。累代にわ たってそのようなありさまであった「地球」上での人生は、終わらされなければならない。さもなければ自分達は自滅し、おまけに惑星に甚大な損害を引き起こ すことになるだろう」という気づきが、成長しました。


そ れで私たちは、あなた方に瞑想するように思い出させ続けるのです。あなた方の瞑想は、これまでも言われてきたように、人間集合体に対して巨大な影響を及ぼ します。意識の揺さぶりを引き起こして、さらに多くの人達が瞑想するように人類を導きます。定期的に瞑想している膨大な数の人達が、とても長い間あなた方 が望み祈って来たその変化をもたらしています。あなたが自分のエゴのマインドをなだめて、不穏な雑念で自分をあふれさせることをちょっと止める時に、あな たの直感が良いニュースをもたらします。その良いニュースを信じることを自分に許してください。


あ なたが自分の直感に接触すると、つまり、ハイアーセルフであるあなたの「大いなる自己」、あなたのお気に入りの「アセンデッド・マスター」、「大天使」、 「聖母」、または「聖霊」に接触すると、その時にあなたが「聞く」もの、「感じる」もの、さらには「見る」ものは、常に最上位の智慧なのです。あなたが信 頼して頼っても良い智慧です。スピリチュアル領域内では全員が、あなた方全員を癒す協力的で調和的な「愛」の流出における自らの「一体性」に気づいてお り、それに関与しています。ですが、あなたがスピリチュアル領域の「誰か一人」を選んで申し出るか呼び出してくれないと、個人的にあなたに応答することが 出来ませんし、応答はありません。あなたが受け取るアドバイスは、常に賢くて優しいものです。それは決して、裁いたり、責めたり、非難したりするものでは ありません。また、そうであればこそ、それは、あなたが尋ねるその瞬間にあなたを支援する誠実な案内であることを、あなたは確信することが出来ます。

("ソウルカメラのblog"さんより、一部お借りいたしました。)

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2014年8月17日 (日)

8月24日(日)第16回治療家養成上級講座 in 三島が開催されます。

時間  午後1:30~4:30 (その後6:30まで、希望者による懇親会)                        (併設の初級講座は、2:00から開始です。どなたでも参加できます。)

内容

前回講座で、各講座生のヒーリングエネルギーが、他者に及ぼす強さと影響を、皆が見える形で確認しましたところ、初級の方は、距離が2mから6mまでばらつきがあり、上級の方は7m前後という結果となりました。(ここには直線で20m迄計測できる場所があります。)

これは発動されたエネルギーの強さを示すもので、どれだけ効率よく、収斂から融合そして発動という一連のヒーリングプロセスを体得できているのかを示す最適な方法なのです。

受け手の感覚も要求されますが、今回は、目を閉じた状態で、なおかつ、同じ受け手においての計測ですので正しいのです。別の受け手であっても、生徒の発動した力の差については、同様の結果が出るのです。強いエネルギーには誰でも強く反応するのです。

尚、上級講座で学んでおられる方の中には、今後、遠隔地にいる受け手に対しても同様の効果を現わす事ができる方も出てくるものと思われます。講座生相互で確認できます。

上級講座での目標の一つが、松果体に集めた光を、心臓チャクラで丹田エネルギーと如何に効率よく融合させる事ができるのか、ということです。

瞑想を習慣化できていない方もおられますので、再度その重要性を確認し、収斂技法を身につけることが求められます。強力な治療力は丹田からの力だけでは難しいからです。

治療能力が高まってくるにしたがい、周りに重い病気の患者さんが現れてきます。

講座生それぞれの実際の治療成果と失敗談、等出していただき、新たな治療力 向上につなげていきたいと思います。今回は、かなり深刻な病気のご親族を毎日のように治療され急速に力をつけた方の体験談を聞けることになるでしょう。

視覚化瞑想の実際と治療における応用

治療光線の収斂技法と、実際の相互治療

磁気的なオーラの体感の確認

個人の治療能力レベルと症例ごとの得意分野の確認

治療家と、被治療者の同調とクンダりニーの上昇について。


治療モニター募集

どんな病気でも治療を受ける事ができます。

  参加費 1000円  時間3:30~4:30 

  お問い合わせは、TEL 055-988-6448です。

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2014年8月13日 (水)

世界は八百長!戦争は学芸会。

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2014年8月 6日 (水)

理研は利権。全てがお金。今回のトカゲはしっぽを切られただけで済むかな。

小保方晴子とセルシード(東京女子医大が作ったベンチャー企業)の関係

岡野光夫 

日本再生医療学会理事長 
セルシード取締役 
セルシード創業者
セルシード株大量保有者 
小保方晴子の指導教授
理研の小保方採用選考の際の推薦文提出者
STAP細胞論文の特許を申請した東京女子医大教授(女子医大はセルシードの研究施設がある)
小保方晴子の2011年のNature Protocol誌の疑惑論文(セルシード製品に関する論文)の共著者
Tissue Engineering誌論文に関与(小保方晴子は第二著者)
http://stapcells.blogspot.jp/2014/02/blog-post.html

大和雅之

STAP細胞論文の特許を申請した東京女子医大教授(女子医大はセルシードの研究施設がある)
細胞シート研究のプロジェクトリーダー
STAP論文共著者、STAP特許出願権利者
セルシード製品特許権利者
小保方晴子の指導教授
小保方晴子の杜撰な博士論文の審査者
セルシード株大量保有者(2010年以降は未確認)
理研の小保方採用選考の際の推薦文提出者
小保方晴子の疑惑論文(Tissue Eng Part A誌 小保方第一著者) の共著者
http://stapcells.blogspot.jp/2014/02/blog-post_48.html

TBSラジオ「STAP問題とカネ」(7月27日放送)
背後に潜む不可解なお金の流れをみると全く違った問題が浮かび上がる。
http://www.yomuradio.com/archives/849?utm_content=buffer90163

7月27日にTBSラジオで


「STAP問題とカネ」


という、背後に潜む不可解なお金の流れを浮かび上がらせる番組を
放送しています。
http://www.yomuradio.com/archives/849?utm_content=buffer90163


共著者で女子医大教授の大和さんが関わったバイオベンチャーの
セルシード社に大きな金の流れがあり、インサイダーの疑いもある、
というのです。


セルシード社に34億円もの融資が行われたわけですが、倒産が危険
視されていた企業になぜ融資されたのか?


大和さんはセルシード社の研究にかかわっていて、大和さんの上司の
岡野さんはセルシードの創設者。


・2012年、セルシード社の資金繰りが苦しくなり倒産リスクが
 顕在化


・2013年3月、STAP論文投稿、翌月理研、ハーバード、女子医大
 がSTAPの国際特許申請、


・2013年8月、倒産リスクが顕在化していた


2014年1月STAP論文が公開されるとセルシード社の株価があがった。


セルシード社に融資した企業は新株予約権を行使し数億円の利益

を得、エコノミスト誌もインサイダー疑惑があると報道しています。

またここでは東京女子医大教授岡野光夫さんとアベノミクス成長戦略
との繋がりも語られています。

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光の勝利は近い。

ショート惑星状況更新

 

舞台裏では、キメラ·グループのクリアが続行されます。現在キメラグループのコアのみが残った段階に達し、コアグループは現在、主な課題であることをクリアしています。

グローバルプラズマスカラーマインドコントロールネットワークはstrangelet爆弾に縛られており、その除去はそんなに時間がかかる理由です。

エーテル性のアーコン·グリッドは、心理的なプログラミングの主要なツールとして検疫地球とそのプラズマスカラ·ネットワークのメインコントローラとしてキメラグループを残して、溶解と急速に減少アルコンの力の最終段階である。

陰謀団は現在、イベント(プレーンクラッシュ、エボラ恐怖を)エンジニアリングと恐怖の状態で人間の質量を維持するためにマスメディアを介してそれらを報じている。彼らは戒厳令をインストールするために口実としてエボラを使用することはできません。彼らは光の突破口は近く、彼らはまだそれを延期する何でも彼らができる何をしたい知っている。




キメラ(検疫地球の状態を維持することに焦点を当てて技術的に高度な負の軍事力の背後にある、)とアルコン(生まれ変わりサイクルで宗教にプログラムされた奴隷として人間性を維持するに焦点を当てたイエズス会の背後にある黒貴族の家族は、)の上部に残っている食物連鎖。ロスチャイルド派(世界の金融システムのマスメディアや会計士のシオニストコントローラ)とIlluminazi派(ペーパークリップインポート暴力団)が部下である。

キメラグループのエキゾチックな武器が除去され、したがって、惑星の制御をそのメカニズムが溶解すると、すべてのこのような構造は、バラバラになります。

この問題が発生するため、イベントのための主要な条件である。

すべての出演にもかかわらず、光の勝利は近い。

(Portal2012より引用)

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2014年8月 5日 (火)

坂本龍馬も頑張りましたとさ。

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白洲次郎も大いにがんばりました。

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広島・長崎に原爆を落した本当の訳

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2014年8月 2日 (土)

こういう支援もできるんだね。

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