« 2014年9月 | トップページ | 2014年11月 »

2014年10月の8件の記事

2014年10月29日 (水)

第31回 静岡県油彩美術家協会 東部展 開催中。

Dsc07832_2 Dsc07833 Dsc07834_4 Dsc07836 Dsc07837_2 Dsc07838_2 Dsc07839_3 Dsc07840_2 Dsc07841_4

平成26年10月29日(水)~11月3日(月)

AM10:00~PM5:00(最終日はPM4:00まで)

コミュニティーながいずみ 2F 展示室

入場自由   駐車料金は1時間無料です。

出品数は104点。3号から30号まで。今回の私の富士山は”黎明”です。

私は、11月2日(日)の午後1時30分から5時まで受付におります。

ご案内いたしますのでよろしくお願いいたします。

|

2014年10月27日 (月)

宇宙情報の翻訳だけに限定しないと信用を落としますよ。

National Reportというでたらめ風刺サイトを、あたかも実際に起こったニュースのように扱うということは、あなたに対する信頼を失墜させ、せっかくの翻訳能力を台無しにすることになりますので注意されたほうがよいでしょう。マシュー君が泣くのではありませんか。

|

2014年10月24日 (金)

痩せ薬として合法的に売られている覚醒剤サノレックス(マジンドール)

我が国には、食欲抑制剤として正々堂々と売られている覚醒剤が1種類だけあります。

使用条件はあるものの、ほとんど無視されたまま、美容ダイエットとして、白衣のお医者様により白昼堂々と売り上げ急上昇中の覚醒剤です。

1日3回まで、最長3ヶ月間、もし1ヶ月で効果が無い場合は使用中止すること、になっているのですが、売る側も買う側も、長期にわたって、、、という事になります。

何しろ1錠500円から1000円で取引される薬ですから医者も製薬会社も大もうけというわけです。3ヶ月で終わらせるはずが無いのです。1日3錠で3000円、1ヶ月で9万円ですからね。売人側にとっては、何もせずしてころがりこむのですからやめられないでしょう。

患者にとっては、長期になれば、覚醒剤としての依存性や、副作用に悩まされることになります。

ほとんどの肥満は、心の病=精神病なのですから、そちらの治療が必要ですが、薬で治せないのが精神病なのです。

今のままの医療ではどこまで行っても人間を救う事にはなりません。
人間を脳=物質だととらえているから薬が必要になるのですから。

|

2014年10月21日 (火)

糖尿病の薬で知らぬ間に左脚だけがやせ細ってしまった70歳の男性。

医者を信じて10年以上糖尿病薬を4種類も飲まされてきた男性の左脚だけが極度にやせ細ってしまい、力が入らなくなり歩くのも困難になってしまったことで治療を開始しました。

それ以外の薬も高血圧薬その他11種類、合計15種類の薬を飲まされてきました

今回のように筋肉を溶かしてしまう薬としてはステロイドが有名で、筋肉を溶かしてしまう病気のことを”横紋筋融解症”というのですが、実はこの病気は薬害によるもの、つまり本来的な病気では無い、医者が作った病気の典型なのです。
糖尿病薬の中でも特に下にある”メトグルコ”が筋肉を溶かしてしまうのです。
Dsc07828 左脚が体積比でおそらく6割ぐらいにやせてしまったのです。

糖尿の薬以外でも”横紋筋融解症”を引き起こす薬は以下の通りです。
ほとんどの病気に対する薬が”融解症”を引き起こす可能性があるということです。
詳しくは追って説明していきます。

高 脂 血 症 治 療 薬

抗 生 物 質 製 剤  

神経系に作用する薬

抗うつ薬

躁病・躁状態治療薬

ベンゾジアゼピン系睡眠薬

キサンチン系気管支拡張薬

解熱消炎鎮痛薬

免疫抑制薬

痛風・高尿酸血症治療剤

上記以外に,消化性潰瘍治療薬,総合感冒薬,高血圧治療薬,骨格筋弛緩薬,抗真菌薬などがあります。

驚きましたか。糖尿薬以外の薬にも融解させてしまう薬が入っていますので、この患者さんは、強力な薬害を受けて筋肉が溶けてしまったものと推測されます。

溶けて無くなった物は復元できませんので、一切の薬をやめることと、運動量を増やすことが患者ができる唯一のそして最善の方法です。

このことは全ての病気についても全く同じ事なのですが、洗脳から全く醒めていない、とりわけ多くの日本人にとってはそんな馬鹿な、という事でしょう。

|

2014年10月20日 (月)

インフルエンザワクチン注射で、血圧が70まで低下し全く動けなくなった女子中学2年生を助けました。

インフルエンザ予防の集団接種を受けた女子中学生が、その後教室内で、気分が悪くなり嘔吐し、保健室で休んでいましたが、すぐに家に戻されました。
家に戻りましたが顔面蒼白で全く動けなくなってしまい、おじいさんが近所の町医者に担ぎ込みましたが医者は様子を見た方がよいとのことで取り立てて治療はせず帰宅しました。
その時に医者は5%の人がこのような副作用を経験すると言ったのです。研修医だったそうで、本当のことを言ってくれたのです。研修医だったから処置もしなかったのだと推測します。

家に戻ってからも様態は回復せず、夜トイレで動けなくなってしまい、救急病院に運ばれました。
入院時の血圧は、70と50に下がっていました。

お母様から私に治療依頼があり、30分間の遠隔治療を施す事ができました。長野県の方です。

医者が処置する前に治療できましたので、血圧は107まで回復させることができました。
目の前の血圧計モニター数値が嘘のように上がっていったそうです。

その後は医者のおきまりの点滴というコースでの”治療”を受けました。

私が先に治療をしたことでほとんど回復させていましたから、危険な治療がなされなかったので大事には至らず、助かりました。

改めてワクチンの恐ろしさを証明してもらった事と、最初の病院で見てもらった医者が、たまたま研修医だったことで強力な処置を執らずにすんだことと、救急病院で医者が処置する前に私が治療できたことが幸運だったのです。”援助”が入ったのです。




|

10月26日(日) 第18回治療家養成上級講座(初級講座併設)in 三島が開催されます。

時間  午後1:30~4:30(初級講座の方は、2:30から)その後6:30まで交流会

     初級講座は1回だけの飛び入りの方でも参加できます。 

     会費 10,000円

8月9月に頻発した岐阜県における震源深さ10kmのお決まりの群発地震と、引き続く、溶岩が全く出ない御嶽山"噴火"、2度にわたる史上最強と宣伝された人工台風襲来、奇妙な”殺人事件”の続発、政治の混乱とそれによる国民生活の破壊、エボラ出血熱の情報まき散らしによる恐怖の蔓延、地域紛争の続発等による、RVの度重なる延期、これらは、地球を支配してきた、今排除されつつある者どもの最後の抵抗の証です。

いかなる背景で地球がそして人間が殺戮と奴隷労働を強いられてきたのか、何が今まだ続いている収奪と悲惨化の原因なのかを明らかにして、打開する方法をお伝えします。

内容

視覚化瞑想の実際と治療における応用

治療光線の収斂技法と、実際の相互治療

磁気的なオーラの体感の確認

個人の治療能力レベルと症例ごとの得意分野の確認

治療家と、被治療者の同調とクンダりニーの上昇について。

治療モニター募集

どんな病気でも治療を受ける事ができます。 30分間   参加費 1000円

時間3:30~4:30    お問い合わせは、TEL 055-988-6448です。

|

2014年10月12日 (日)

”2014 現在活躍している静岡の芸術家展”  at パサディナ美術館

Dsc_0070_5 Dsc_0032_4 Dsc_0033_2 Dsc_0036 Dsc_0039 Dsc_0040 Dsc_0043 Dsc_0044 Dsc_0045 Dsc_0046 Dsc_0047 Dsc_0049 Dsc_0050 Dsc_0051 Dsc_0053 Dsc_0054 Dsc_0055 Dsc_0057 Dsc_0060 Dsc_0061 Dsc_0062

静岡県在住19名による大作中心の作品展です。

見応えがありますので是非ご鑑賞下さい。

10月26日まで。

東名ICから接続の伊豆縦貫道の玉沢ICを降りて3分です。

|

2014年10月 6日 (月)

10月15日(水)第3回治療家養成中級講座(初級講座併設) が開催されます。

この講座では、ほとんどの痛み、不快症状をその場で軽減するための技術と理論をお伝えします。

治療能力は、精神的、霊的なエネルギーであり、宇宙的なエネルギーでもあるので、誰でも治療能力は開発できますし、その他の能力も伴って体得できるようになっていきます。

ご自分自身に対する大いなる自信を取り戻していただける講座となるはずです。

入退会は自由ですので、まずは体験していただきたいと思います。初めての方でも初回でヒーリング能力を体感できます。

日時  10月15日(水)  午前9:30~12:00  
第3水曜日定例                        (月1回 全8回)  (初級は10:00から)

会場   ギャラリーAct1(御殿場線下土狩駅前MAXバリュ内。外壁中央から入ります。)

会費  中級 15,000円  初級 10,000円 
     (モニター治療のみ受ける場合は、午前11時からです。参加費 1、000円)

内容 

*治療力を引き出すための理論と訓練       
*治療エネルギーを放射するための訓練    
*実際の治療       
*中級講座では、遠隔治療が可能になる力をつけるように指導します。

この講座は、治療の場も兼ねますので、会場全体が治癒エネルギーに満たされます。
参加者自身が体調不良であっても、気が付いたら元気になっていた、などは当然起こる事となるのです。
さらに、霊的真理や、宇宙情報に触れることになりますので、様々な点で皆様のお役に立つことになるでしょう。
本物の治療能力を身につけ、いつでも発揮できるように共にがんばりましょう。

お問い合わせは、TEL  055-988-6448  まで 詳しくは、過去の講座内容を左記カテゴリー内からご覧下さい。

|

« 2014年9月 | トップページ | 2014年11月 »