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2015年9月の5件の記事

2015年9月20日 (日)

”木を植えた男” 実写版  映像が美しいです。

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2015年9月19日 (土)

9月27日(日) 第29回治療家養成上級講座(初級講座併設) in 三島が開催されます。

時間  午後1:30~4:30(初級講座の方は、2:30から)その後6:30まで交流会。  

     初級講座は1回だけの飛び入りの方でも参加できます。会費 10,000円 
     初回から治療力を体得でき、会場での実際の治療にて能力を確認できます。
内容
     視覚化瞑想の実際と治療における応用
     治療光線の収斂技法と、実際の相互治療
     磁気的なオーラの体感の確認
     個人の治療能力レベルと症例ごとの得意分野の確認
     薬からの離脱を勧めるための方法

     安保法制成立、シリア難民問題、気象予報が常にはずれる理由、やらせ殺人事件の     多発等と25日ローマ法王の国連演説、等と、次元上昇との関係。

どなたでも治療モニター体験できます。

生徒による治療効果を計るためのモニターです。上級者の治療能力は、たいていの痛みや不調をその場で改善できますので、是非体験して下さい。 どんな病気でも治療を受ける事ができます。( 30分間   参加費 1000円  時間 3:30~4:30)

交流会へは、初級中級を問わず
の参加できます。

 
お問い合わせは、TEL 055-988-6448です。左記からメールでもどうぞ。

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第32回 静岡県油彩美術家協会 東部展 に出品しています。

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2015年9月18(金)~23日(水)  午前10:00~午後5:00 (最終日は4:00まで)

コミュニティーながいずみ 2F 展示室(御殿場線下土狩駅隣りの黄色いビル)

駐車料金は1時間無料です。Dscf2025

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2015年9月 8日 (火)

9月16日(水) 第13回治療家養成中級講座(初級講座併設) in 三島が開催されます。

日時 9月16日(水)

午前9:30~12:00   (初級は10:00から)

会場   ギャラリーAct1(御殿場線下土狩駅前MAXバル内。外壁中央から入ります。)

会費  中級 15,000円  初級 10,000円 
     (モニター治療のみ受ける場合は、午前11時からです。参加費 1、000円)

内容

*治療力を引き出すための理論と訓練

*治療エネルギーを放射するための訓練*実際の治療

*中級講座では、遠隔治療が可能になる力をつけるように指導

*遠隔治療で治せる症例と実際の治療

*アメリカの植民地政権である安倍内閣は16日に、米軍の代わりに自衛隊を中国との武力紛争に持ち込ませるための最後の法的"承認”の為、国会強行採決をします。

これからの世界的な動きの実態と私たちがなすべき事がなんであるか、何が出来るのか、いったい善なる宇宙人は、どう導こうととしているのか、、、、。

*初級講座への飛び入り参加や、一回のみの体験参加も出来ます。初回から、痛みに対する治療力を使えるようになります。

*治療モニターの方は、中級講座生の治療力を直接受けられます。  大抵の痛み等はその場で改善されます。 

お申し込みお問い合わせは、℡ 055-988-6448 までお気軽にどうぞ。

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2015年9月 4日 (金)

インフルエンザワクチン効果なし。

インフルワクチン:乳児、中学生に予防効果なし 毎日新聞 2015年08月30日 09時00分

 インフルエンザのワクチンを接種しても、6〜11カ月の乳児と13〜15歳の中学生には、発症防止効果がないとの研究成果を、慶応大などの研究チームが米科学誌プロスワンに発表した。
4727人の小児を対象にした世界的に例がない大規模調査で明らかになったという。

 インフルエンザワクチンは、小児では生後6カ月以上の希望する人が受ける。チームは世界的なワクチンの効果を検証する方法に従い、2013年11月〜14年3月、慶応大の22関連医療機関を38度以上の発熱があって受診した6カ月〜15歳のデータを分析した。インフルエンザへの感染の有無とワクチン接種の有無を調べ、「A型」「B型」などインフルエンザの型ごとに発症防止効果を計算した。例えば、ワクチンを接種しても感染した例が多ければワクチンの効果は低く、ワクチンを接種して感染していなかった例が多ければ効果が高くなる。

 その結果、6〜11カ月では、患者が最も多かったA型で発症防止効果がみられなかった。13〜15歳は、A型もB型も効果がなかった。

以前からワクチンの効果が低いとされるB型は、全年齢で26%しか効果がないとの結果になった。  その他の年齢は、A型の発症防止効果が▽1〜2歳=72%▽3〜5歳=73%▽6〜12歳=58%、A型の中で09年に世界的流行をしたH1N1型は▽1〜2歳=67%▽3〜5歳=84%▽6〜12歳=90%−−だった。

H1N1型については、6〜11カ月と13〜15歳は患者数が少なく分析できなかった。チームは「1〜12歳では6〜7割の発症防止効果が見込まれ、特にH1N1型では効果が高い」と説明する。  インフルエンザワクチンには重症化を防ぐ効果が期待されるが、全年齢を対象に調べた結果、重症化の可能性がA型全体で76%減り、H1N1型では90%減ることが確認された。B型は、重症化を防ぐ効果も確認されなかった。  チームが現在分析している14〜15年の調査でも、同様の結果が出ているという。

チーム代表の菅谷憲夫・けいゆう病院感染制御室部長は「乳児に接種が広がっているが、効果がないことが分かった。一方、小学生ぐらいまでの小児は積極的にワクチンを打った方がよいことが示された。13〜15歳の中学生で効果がみられない理由は今後の検討課題だ」と話す。【藤野基文】

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