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2016年4月の8件の記事

2016年4月22日 (金)

柔らかく真実を伝えています。

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2016年4月18日 (月)

P波がない深さ10Km地震は、人工ですよね。

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2016年4月16日 (土)

人口を減らすための国家戦略に貢献してはいけないです。

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2016年4月13日 (水)

4月24日(日)第35回治療家養成上級講座(初級中級講座併設) in 三島が開催されます。

時間  午後1:30~4:30 (初級講座の方は、2:30から)その後6:30まで交流会       
      初級講座は1回だけの飛び入りの方でも参加できます。 会費 10,000円           初回から治療力を体得でき、会場での実際の治療にて能力を確認できます。   

内容    
      軽いものから頭蓋のずれ由来の顎関節症をその場で改善する治療技術
      (口が開かない、音がする、口を開くときに顎がずれる、頬骨のずれ、等)

      治療光線の収斂技法と、実際の相互治療
      磁気的なオーラの体感の確認
      個人の治療能力レベルと症例ごとの得意分野の確認
      薬からの離脱を勧めるための方法      

治療体験モニター
     どなたでも体験できます。
      生徒による治療効果を計るためのモニターです。
     上級者の治療能力は、たいていの痛みや不調をその場で改善できます。
      どんな病気でも治療を受ける事ができます。
        ( 30分間   参加費 1000円  時間 3:30~4:30)

     交流会へは、治療初級中級を問わず参加できます。

  お問い合わせは、TEL 055-988-6448です。左記からメールでもどうぞ。

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2016年4月12日 (火)

日本人はすごいです。炭水化物から腸内細菌が効率よく栄養素を作ることが判りました。

日本人はコメやパンなどの炭水化物から無駄なく栄養素を作る腸内細菌が際立って多いなど、欧米や中国など外国人と腸内細菌が大きく異なる特徴を持つことを、早稲田大の服部正平教授(ゲノム科学)らの研究チームが国際科学誌に発表した。

腸内細菌は病気や健康との関連が指摘され、「世界一長い平均寿命などにも関係している可能性がある」という。

人の大腸には約1000種類の細菌が数百兆個いて、健康に大きな影響を与えているという。

研究チームは、19〜60歳の健康な日本人男女計106人を対象に腸内細菌の遺伝子を解析。欧米や中国など11カ国計755人のデータと比較した。

     その結果、日本人の場合、炭水化物を分解して出る水素を使い、無駄なく栄養素を作る腸内細菌が多かった。

外国人の場合、水素で不要なメタンを作るものが 多かった。

また、日本人の約90%に海藻を消化する遺伝子を持つ腸内細菌がいるのに対し、外国人では最高で約15%の人にしかいなかった。

     さらに、日本人の腸内細菌には、DNAが傷ついた時の修復に関わる遺伝子が少なかった。これはDNAが傷つきにくい腸内環境のため、修復の遺伝子を持つ細菌が増えなかったことを示す結果という。人の細胞の「がん化」につながるDNA損傷も起きにくいとみられる。

     腸内細菌の違いは、食生活や人種などが大きな要因とされてきたが、細菌全体の種類別構成でグループ分けすると、日本人はフランスやスウェーデンなどと近 く、米国・中国とは別のグループになることも分かった。服部教授は「食事や人種、地理的要素だけでは説明しきれないことが分かった。今後解明したい」と話 している。【藤野基文】毎日新聞

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2016年4月10日 (日)

5月15日(日)第3回治療室準備講座(中級上級講座併設)

時間  午後3:00~6:00  交流会 6:00~7:15
    
内容    
     治療室開設のためのさまざまな注意点と方法 

     個人の治療能力レベルと症例ごとの得意分野の確認

     

治療体験モニター

     どなたでも体験できます。
     
     上級者の治療能力は、たいていの痛みや不調をその場で改善できます。
      また、どんな病気でも治療を受ける事ができます。
        ( 30分間   参加費 1000円  時間 5:30~6:00)


  お問い合わせは、TEL 055-988-6448です。左記からメールでもどうぞ。

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2016年4月 7日 (木)

末期がん、在宅の方が生存期間が長い。筑波大。

がんの最期を自宅で迎える場合と病院で迎える場合とでは、生存期間にほとんど違いがないか、むしろ自宅の方がやや長いとする調査結果を、筑波大と神戸大のチームがまとめた。

末期のがん患者が在宅医療を選んでも余命が短くなる可能性は低いことを示す結果となった。

調査は2012年9月〜14年4月、専門的な緩和ケアを行う国内の58医療機関で、在宅や病棟で診療を受けた20歳以上の進行がんの患者計2069人を対象に分析した。

余命が日単位と見込まれた患者の平均生存期間は、自宅で13日だったのに対し、病院では9日、週単位の患者は自宅が36日、病院が29日と、自宅の方が長かった。

月単位の患者では自宅は59日、病院は62日で、統計的には差がないとの結果だった。

     また、自宅で亡くなった患者は、亡くなる前の2〜3日間の点滴と、緩和ケアを開始してから3週間以内の抗生物質投与が、病院で亡くなった患者よりも少なかった。

患者の体の負担になり得る医療行為が少なくても、余命は変わらなかったと考えられるという。

調査を実施した筑波大の浜野淳講師(総合診療)は「症状などに関する情報が十分でないため、自宅の方が長生きするとまでは言えない。しかし家に帰っても余 命が短くなる可能性は低いと説明することで、主治医や患者の不安を和らげることはできるのではないか」と話している。(共同)

一切の治療を受けない患者平均余命(13年間)が、医療機関の治療を受けた患者の平均余命(5年)よりも倍以上長いことはさすがに公には出来ません。せいぜいここ止まりでしょう。

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2016年4月 2日 (土)

第6回 富士山展 (三島パサディナ美術館)出品しています。

Dscf3393 Dscf3341 Dscf3343 Dscf3344 Dscf3346 Dscf3347 Dscf3348 Dscf3349 Dscf3356 Dscf3359 M150 (2273x1455)  P20 (727x530)

三島パサディナ美術館主催、第6回富士山展 開催中。

以下の日時には美術館におりますのでご高覧、御批評お願いいたします。

4月3日(日) 11:00~14:00  15:00~17:00

   9日(土) 11:00~14:00

  10日(日) 11:00~15:00 

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