カテゴリー「光輪体写真」の7件の記事

2008年10月11日 (土)

光輪体(オーブ、たまゆら)の撮影方法。(入門編)

誰でも撮れる(はずの)光輪体。その最良の撮影方法を公開します。

カメラ・・・デジカメであれば、何でも撮れます。一眼は撮れません。これから求めるつもりの
方は、上位機種ですが、マニュアル撮影を選べるものが良いです。明るいときに撮る場合使います。画素数は、500万画素以上。機種は古くてよいので、できるだけ本体の厚みのある、スマートではないもの。ズームは3倍前後のもの。

撮影方法・・・明け方、夕方または、暗い時には、AUTOで、フラッシュ(ストロボ)撮影。
        昼間の明るい時には、Manualにして、シャッター速度を、500~1000分の一
        に設定して撮影。この方法は、皆さんだけが知っている・・・ことに今なりました。
        (パソコン上で、明度を上げることにより見ることができるようになります。)

撮れない人用・・・滝の飛沫(水の微粒子)が顔に触れる感じがある場所まで移動します。
          (水浴びではありませんので、しぶきを浴びないようにしましょう。)

以上で、撮影できます。なんと、皆さん全員が霊を撮ってしまったということになるのです。
霊能者モドキのテレビタレントにだまされている人が回りにいましたら、あなたの撮った光輪体写真を見せて、誰でも撮れる、と本当のことを教えてあげてください。
撮れることがわかった方は、滝と飛沫の織り成す、まったく新しい芸術写真の領域に歩を進めてください。本当にわくわくする体験ができることと思います。


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2008年10月 9日 (木)

光輪体(オーブ、玉響)写真は、霊ではありません。

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クリックで大きくなります。
テレビで取り上げられてきたものと比べれば、鮮明度が段違いだということがおわかりになると思います。芸術写真であると私が言う理由も納得されると思います。
偽霊能者の皆様は、自分で撮ったこともないにもかかわらず、確信を持って霊だ、と言える
のですから、一体全体頭の中身がどうなっているのでしょう。自分が、経験したことのないことに対して、わからないにもかかわらず、わかったようなことを言えるのは、生まれつきの嘘つきか、何でもわかるということになっている自分の立場を維持するために、嘘を言っているのがわかっているにもかかわらず、大衆はだませると多寡(たか)をくくっている確信犯であるということになるのです。彼らは、日本ほど自由にでたらめができる国はないと思っていることでしょう。霊的教訓を伝えるとおっしゃっている御本人が、自分は嘘を伝道しているということはいったいどこで道をまちがえてしまったのでしょう。
テレビは、すべて、嘘でつくられていることがわかれば、特別彼らだけを批判しても無意味なことなのですが。

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2008年10月 8日 (水)

光輪体(オーブ、玉響)は、霊または霊体か。

テレビのオカルト番組で、有名なスピリチュアルカウンセラーと称する偽(ニセ)霊能者が、光輪体(オーブ、玉響)写真の光の玉を、霊だ、と断言しているいうことに対して「本当なのでしょうか。」という質問を多数いただきましたので、お答えいたします。
私の撮ったものは、滝の飛沫(ひまつ)、水の微粒子に、デジカメのフラッシュ光が反射し、カメラレンズ直前のものを顕微鏡的に拡大撮影されたものです。原理的には、玉ボケ、あるいは、丸ボケ写真として、一つのジャンルを作っているものと同じです。違いは、光輪体は、レンズ直前のものを捕らえていることと、フラッシュを使うことで、一方、丸ボケは、遠方の光るものをフラッシュを使わずに、ぼかして背景として利用する、ということです。前者は、デジカメでしか撮れない、後者は、デジタル一眼でも撮れるということです。
もし霊、霊体の形がすべて同じ形だとすれば、どんなカメラでも同じものが撮れるはずですし、逆に、その形が千差万別だとすれば、同じカメラで撮っても、形が違わなければなりません。カメラが違うと円の中が違うということは、カメラ自体により形が違ってしまうことであり、そのものの形ではないということなのです。
私の撮った写真以上に鮮明な写真は、過去にありませんし、今後も出てこないのです。その理由は、お楽しみにということにしておきます。
では、誰でも撮れるのか、というと、そうとは限らないところが、奥が深いのです。しかし、この点に関しては、昔から言われていたことなのですが、同じ場所で、同じカメラで、同時に撮ったとしても、撮る人によってまったく違ってしまうということがあるのです。何がそうさせるのでしょうか。これこそが、霊的作用であり、インスピレーションなのです。
ですから、私の光輪体写真は、水の微粒子とデジカメのコラボレーションによる芸術写真という位置ずけです。
「テレビで、うそを言っているのですか。」という質問が来ると予想してお答えしておきます。
テレビが本当のことを言ったためしはありません。インチキ霊能者などかわいいものです。
9.11に関して、テレビで本当のことを言ったコメンテイターは、一人もいません。わかったようなことばかり言う解説者の誰一人として、アメリカが仕組んだ謀略だ、と真実を言わないのです。ニューヨーク市民の6割以上が、内部犯行を疑っているときに、わが祖国日本のテレビは、何も発言しないのです。ゴロツキコメンテーター、電波芸者、拝金主義者が主流派のテレビマスコミ界のうそを見抜くには本物を知らなければなりません。そのためにはインターネットで本物を知ることが一番確実です。うそも本物もごちゃ混ぜですが、テレビのように、全部うそということはないので、自分で比べることができます。
なんでも質問受けつけていますのでメールでどうぞ。

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2008年8月19日 (火)

光輪体写真4

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Windowsフォトギャラリーで、明度、色相、彩度の修正のみ利用。それぞれの写真にもっとも合っていると思われる修正位置で表示しております。右端は明度を上げただけです。光輪体の一つだけが元々金色や虹色に写っているものが数枚あります。他のオーブ玉響写真では見たことがないと思われます。

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2008年8月 3日 (日)

光輪体写真3

自然からのプレゼントです。

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光輪体写真2

Dsc03499_640x480 白糸の滝以外では、天城の浄蓮の滝、河津の初景滝、湯河原の白雲の滝、南足柄の夕日の滝等が、それぞれ特徴があります。何回撮ってもまったく写らない滝があったりで非常に興味深い対象です。

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2008年8月 2日 (土)

光輪体写真1

昨年の3月にウン十年ぶりに訪れた白糸の滝。6枚撮った内の2枚にいくつもの円光が写り、おまけに、三角縁だけでなくひもを通す中心の出っ張りまではっきり見えるわけですから誰が見ても卑弥呼の銅鏡(神獣鏡)の背面が写った、ということになったのです。その後半年間にわたって60回ほど通うはめになり10000枚撮影し、はっきりしたもの3000枚を保存しました。心霊派がいうところのオーブあるいは玉響(たまゆら)にあたるものですが、皆さんが撮ったものとは鮮明度が全く違いますし、独特の神々しさをたたえていることから、光輪体と名付けました。インターネット史上初登場の言葉です。少しずつ発表していきますのでご期待下さい。

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