カテゴリー「緊急」の878件の記事

2017年11月22日 (水)

世界の仕組みを知ってますか。

">

|

2017年10月 6日 (金)

朝堂院おじさんは自分の番組で正体を暴露してしまいました。

">

|

2017年10月 5日 (木)

またしても偽旗です。

">
テレビマスコミ報道は、すべて作り話。クライシスアクター大活躍。だから、すぐばれた。

それにしても平気で一般人を殺すことをやってしまうのですから普通の命令系統の組織力ではありません。

ボストンマラソンテロでは、スピルバーグ監督が監督兼役者として大活躍していたことがすぐにばれましたが、彼はそのすぐ後のカンヌ映画祭の実行委員長として大舞台に立ち、にこにこして登場していたのですから、彼こそすごい役者です。

本当は世界戦争を仕掛けたい地球の支配連中が、こんな事しか出来なくなっている、という事が誰の目にも明らかになっています。

”2001年宇宙の旅”のキューブリック監督が遺言で、自分の死後15年間は世に出さないようにと託した昨年1月1日に公表された”アポロ月面着陸映像が自分の作品であった”という事実はご存じですか。

キューブリック最後の作品”アイズワイドシャット”が、イルミナティの悪魔殺人儀式を少しだけ暴いたことで殺されたという事実も同じ関連です。それから15年後にアポロの真実が、当事者の口を通して公開されたのです。

いよいよ地球解放近し、と思います。

同じ関連で、我が国では小池劇場ですから、まあやる前にばれてますけど。

|

2017年7月14日 (金)

日本人は優秀にして絶滅種になるかもしれないということの証明

">
優秀な日本人が、チベット人同様に人種的危機に瀕していることは、安倍政権が我々日本国民に対して、これでもかとやっている非道な政策を見るにつけ、なるほどそういうことかと、納得せざるをえません。
優秀でもお人好し過ぎる日本人は、馬鹿で凶暴な大陸からの民族にいとも簡単に排除されてきてしまっているということが、歴史的に証明されているのです。
これは、科学的な遺伝子的証明ですので、私の思い込みではありません。

なぜ気が狂ったような議員が続出するのかということや、どう考えてもおかしい政権担当者の皆さんを見るにつけ、やはり彼らは日本人では無い連中なのだと再確認させられた次第です。直感は間違っていなかったということです。

そんな中で、前川さんのようなD遺伝子を持つ本物の日本人が存在し、日本の支配階級となってきたO遺伝子を持つ恥知らずの連中に対して超然と戦って下さっていることが、どれだけすごいことかと改めて思います。後に続かなくてはなりません。

|

2017年7月11日 (火)

証拠を示されても資料を破棄したからわからないことにするしか無い犯罪者達。

">

天下のNHKは、この中継を放送しなかったのです。

そりゃそうだ。ばれちゃうことは隠すに限るからね。

|

2017年6月24日 (土)

本当の侍です。

">

|

2017年6月12日 (月)

どうにも止まらない。

ニューズ・オプエドの6月9日の放送でまたとんでもない情報が暴露された。あの山口敬之氏の「準強姦疑惑事件」の全内幕を上杉隆氏が暴露したのだ。

この日はベテランのフリー・アナウンサーとして有名な吉田照美氏をゲストに迎え、吉田氏が「あの事件はどうなってるの?」と上杉氏に逆取材する形で暴露が始まった。震撼すべき内容を要約してまとめたので、ご覧いただきたい。

世界の常識としては、マスコミは政権と緊張感を持って対峙するのが当たり前だが、記者クラブという悪しきシステムがあるために、日本では大手マスコミが政権側についてしまう。

山口敬之氏はTBSの政治部の事実上のエースで、政権とのパイプ役だった。そして彼の役割は、TBSの中で政権にとって都合の悪いことを報じるジャーナリストやコメンテイターがいた場合に、そのことをいち早く政権に伝え、潰すのが仕事だった。これを「波取り記者」という。これは各局のエース級が担うのが慣例。

波取り記者は政権側から情報をもらい、それを記事にせずにテレビ局のトップに伝え、局内の人事を動かす。(波取り記者は出世コースで、テレビ局の社長は皆「元波取り記者」。)山口氏は波取り記者の中でもトップクラスで、TBS内の政権にとって邪魔な存在を潰す仕事をしていた。

僕(上杉氏)は以前、TBSラジオの「キラキラ」という番組にレギュラー出演していたが、その時に官房機密費のことを取材・放送して、その時の内容だけポッドキャスト(視聴者が放送後に内容を聞けるようにした、ネット上に公開した録音ファイル)が消されるという事件が起きた。その時、「あの上杉はけしからんですよ」と当時の官房長官に伝えたのが山口氏だった。そしてその時TBSに抗議の電話をしたのが中村格氏。(テレ朝の報ステで古賀茂明氏を降板させるように動き、準強姦事件で山口敬之氏の逮捕を止めさせたのと同一人物。)

そんな状況の中、2015年春に詩織さんの準強姦事件が起きた。警察がTBSに「おたくの記者がレイプをしたと訴えが来ている。状況証拠から見てこれはアウトだろう。逮捕するぞ」と言ってきた。TBSにとっては政治部のエース中のエースの「波取り記者」が逮捕、なんてことになったら局の存亡に関わる大事件だから、社長が「なんとかなりませんか」と内閣官房に泣きついた。

これは想像だが、内閣官房は「もみ消してやる代わりに、お前わかってるだろうな」とTBSに脅しをかけたのだろう。それであの時期に番組のキャスターやコメンテイターが一気に交代した。

このゴタゴタがあった日、安倍総理は河口湖でゴルフをしていた。そこに中村格氏(当時警視庁の刑事部長)が駆けつけ、総理の了解をもらって、官房長官に連絡して山口氏の逮捕を止めた…これが事の顛末。

官邸サイドから見れば、山口氏はこの事件で、安倍政権には絶対に逆らわない「使える人材」になった。幻冬舎から「総理」の本を出させ、テレビのコメンテイターとして顔を売ってスターにさせ、そのかわりに安倍政権の擁護をさせる。絶対に逆らわない御用記者。

その立場を逆に利用して、山口氏はスパコンの入札で自分が顧問をしている新興メーカーに補助金を付けさせ、顧問料としてキックバックを受け取った。…結局これが安倍政権のやり方なのだ。つまり業者に金をやって(便宜を図って)、キックバックを取って、入札を不正に曲げさせる…森友でも加計でも、皆そのような政権運営をやっている。

その「悪だくみ」の仲間になれば、何をやっても警察の捜査は入らないし、マスコミに悪口も言われない…そしてほとぼりが冷めた頃に国会議員にする。同じ例で議員になっているのが青○✕晴氏。世界の常識として、ジャーナリストが政府からお金をもらうなど、業界を永久追放になってもおかしくないほどのとんでもないことなのだが、日本ではそれが当たり前のようにまかり通っている。

出典 http://op-ed.jp

写真:「山口敬之さんを励ます会」でのスナップ

出典 http://pbs.twimg.com

…いかがだろうか。単に「山口敬之氏は悪い」「安倍政権はおかしい」で済む問題ではないということが、お分かりいただけるだろう。本来権力と一線を引き、対峙すべきマスコミが、完全に最初から権力とグルなのだから、どうしようもない。やはり日本のマスコミは「マスゴミ」と揶揄されても仕方のない存在だった。山口氏一人がどうのという問題ではなく、システムとして腐っている。

筆者はが6年前の東日本大震災、福島第一原発事故以来、「テレビなんて見ないほうがいい。見ると洗脳されるだけ」と言い続けてきたが、元テレビ業界人の筆者がこう叫ぶ意味が多くの方にわかっていただけるのではないだろうか。テレビ業界も日本の政界も、官僚組織も、警察も…皆これ以上ないぐらい腐りきってる。一度全てを解体して、一から作り直すぐらいの大手術が必要だろう。


|

2017年6月11日 (日)

議員にも侍がいた。

">

|

”かけ”の教員は、教えることなど出来そうにないおじいさんと学生だそうです。

">

|

2017年5月27日 (土)

史上初めて現れた本物の日本人官僚です。

">

|

より以前の記事一覧